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2006-09-30 Sat 01:57
日付が変わった頃から若干回復したので、そのうちに食事。
このタイミングでどうかと思ったんだけど、新鮮なうちに食べないと勿体ないということで、今朝買ったサンマ。 やっぱりサンマは塩焼き。 「今どきごはん」という番組で先週くらいにやっていたんだけど、サンマをフライパンで焼くときには油をクッキングペーパーなどで拭き取るのが良いそうですね。 クッキングシートを敷いたほうが良いということでしたが、まだフライパンのテフロン加工がしっかりしているのでそのままで。 焼き出して、表面が色づいてきたあたりから油が出始めます。 焼いているサンマを少し動かすと油が水滴のように出ているのでそれを拭き取ります。 驚いたことに、クッキングペーパー3枚がべったりするほど油が出ました。 こんなに油が出るんだと、確かに綺麗に焼きあがらないわけですね。 油を取りながら、この油が勿体ないような気もしました。 なんか再利用の方法ないもんかなぁ。 で、焼き上がり。 余分な油が無くなったせいで、表面がカリっと仕上がります。 中身の水分はあんまり逃げてないです。 確かにこれならグリルで焼くよりも煙とか出ないからいいかも。 皮も全然張り付いてないし。 自分の場合は一人暮らしなので、小さなフライパンを使って半分に切ったサンマを焼いていますが、大家族なら大きなフライパンを使って一気に4匹くらい焼けるんじゃないかな? これもテレビでやっていたことなんだけど、新鮮なサンマは口の先が黄色になってるということでした。 今日、売り場で見てみたら確かに黄色。 新鮮なサンマを見分けることが出来ましたよ。 う〜ん、料理番組をもっと見たほうがいいのかもしれないなぁ。 |
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2006-09-29 Fri 23:10
体調が優れません。
これも時々あることなんですけどね。 まぁ、何でもかんでも、その手のもののせいにするつもりはないんで、ゆっくり休めば直ることだと思いますが。 空腹なのにリバースしてしまうのは、何とかしてほしいとこです。 |
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2006-09-28 Thu 22:34
霊能力者とかいうわけじゃないんだけど、どうにも「良くないモノ」を拾ってしまうらしい、ということは以前に書きました。
視えるわけでもなければ、どこに何がいるとか分かるわけでもないんですが。 ここ数年くらいで、何だか「嫌な空気の場所」というのと「自分に何か憑いてしまった」というのが若干分かるようになってしまいました。 本当に意味が無いくらい、ごく弱い認識ですけどね。 きっかけは以前に書いた、とあるお客さん。 この人に言われたことによって、普通の状態と悪いものが憑いた状態ってものの違いを自覚してしまったことが原因かと。 まぁ、そんなに大したことがあるわけじゃないんだけど、猛烈に気分が悪くなったり、気分が沈んだり、肩が重くなったりすることがあるんですよね。 で、今日の出来事です。 実は今日も面接に行っていたのですが、大きな病院の近所にある会社でした。 やっぱり大きな病院ってのは嫌な空気が漂ってます。 それくらいは分かるようになりました。 病院の前を通ってその会社に向かったわけですが。 困ったのは病院と同じくらい、その会社から陰気な気配がしたこと。(^_^;) その後、面接の最中からどうも左肩に違和感が。 左肩から首筋にかけて、何かが当たっている感じというか、乗っかっている感じがあるんですよね。 面接が終わってから、肩に触ってみると急激に肩こりが出てきていて。 寝違えたとか、そういうオチはないですよ。 何が嫌かって、この手の症状が起こると、その日は決まって眠れないことなんですよね。 そんなわけで今日は眠れなさそう。 まいったなぁ。 |
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2006-09-28 Thu 21:52
なんだかハマってしまった。
映画の「UDON」に影響されたわけじゃなくて、「元祖でぶや」香川編を見て「そういやうどんしばらく食ってないな。」ってな感じ。 ちくわ天、大根おろし入りの冷たいぶっかけうどんです。 麺は100円ショップの乾麺讃岐うどん。 一人用なんでかなり手際が要求されてしまいますね。 ちなみに自分のところはガスコンロの2箇所で何とかします。 試しにちょっと順番を書いてみますか。 火力が強いほうのコンロをA、弱いほうをBとしておきます。 鍋3個使用してるから、結構面倒ではありますね。
こんな感じか。 けっこう忙しなく動かないといけないです。 自分の場合はショウガとかレモンは無くてもいいですね。 しかし、これってズルズルと結構な量を食べてしまいます。 うどんってソバに比べると太りやすいんだよなぁ。 気をつけないと。 |
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2006-09-28 Thu 15:48
果物が好きです。
どちらかというと酸味が強いものが好きなんで、柑橘類とかは特に好きですね。 紅玉という種類のりんごがあります。 たぶん、「美味しんぼ」が好きな人なら知っているんじゃないかな? りんごの原種に近い種類で、小さめで酸味が強いものです。 アップルパイやジャムなどに使うと良いと言われています。 自分はこの紅玉という品種が大好き。 生で食べるのがいいです。 普通のりんごの場合は食べた後に甘さが舌に残るような感覚があるんですが、紅玉は酸味が強いのでそういうことがないです。 皮の触感も硬いのですが、これもあんまり気にしません。 昨今の果物は甘すぎて食べたいものが少ないんですよね。 そんな状況なんで、この紅玉という品種はありがたいです。 ただ、そんなものにもやっぱり欠点があります。 痛みやすいということです。 普通のりんごに比べて傷などに弱いし日持ちもしません。 そんな品種なんで、売っている店も少なめで厄介だったりします。 見つけたときは出来るだけ買うようにしていますが、なかなか食べられないもんですね。 今年は出来る限り食べたいと思います。 |
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2006-09-28 Thu 13:38
Yahoo!のトップに出ていたので、改めてどうこう言う必要もないのかもしれませんが。
将来的にPK戦廃止の意向=FIFA会長 なんじゃ、それは 特に酷いと思ったのは、
というところ。 FIFAの会長ってのは選手に負担をかけることしか考えてないのかな? 再試合とか言っている辺り、試合数や試合時間を増やしたいようにしか思えない。 金目当てじゃないの? PK戦で勝敗が決まるってのはそんなに悪いことなんでしょうか? 自分はPK戦って好きですよ。 両チームが死力を尽くした後、個人個人の技量と精神力が試されるわけですから。 そして普段目立たないGKが主役になれる場所でもある。 運の要素が強いのは確かだけど、それを割り切って今までやってきたわけだし。 今になってどういう了見なんだろう。 もちろん、PK戦で特定の誰かが戦犯扱いされることが良いとも思わないけど、あのギリギリの緊張感が見られなくなるってのは冗談じゃないですよ。 決勝戦がPKで決まったっていいじゃないか。 優勝がPKで決まって何が悪いんだよ。 |
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2006-09-27 Wed 16:29
荷物の載る車っていいなぁ、とか思いつつ、欲しい車を考えたりすると、今がスポーツカーに乗れるラストチャンスかもしれないとか考えてしまいます。
そんなわけで乗りたいと思う車の一つが TOYOTA MR2 2シーターの車ってなんか好きだったりするんだよなぁ。 荷物が載らないことは分かったうえなんだけど。 ミッドシップというレイアウトに心惹かれるものがあるんですよ。 結局、自分の場合は「個性のある車」とか「コンセプトのはっきりした車」というのが好きなんだと思います。 ロードスターとかジムニーとかインプレッサとか、極端から極端へ。 ただ、現実的に考えて、MR2っていうのは上級者向けの車として有名なわけで。 当然のようにほとんど残っている車はMT車。 ここまでペーパードライバーで来ておいて、いきなりMTは厳しいわけです。 ATで見てみると本当に残ってないですしね。 候補として考えているのはMAZDAのロードスターで、こちらは数もなかなか豊富なわけですが、欠点としては近所にディーラーが無いってこともあるかな。 住んでいるのが豊田市から近いことを考えたらTOYOTA車のほうが便利なことはあるかもしれません。 オープンカーに乗ってみたい気持ちもあるから、ロードスターに乗ってみたい気はするんだけど、どうなのかなぁ。 |
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2006-09-27 Wed 10:48
9.11事件後のニューヨークを舞台にしたお話です。
男女間の友情をテーマにした作品。 男同士の会話が若干「薔薇」っぽく感じるのは気のせいかな? 女の人が書く話しってこういうもんなんでしょうか。
以下ネタバレ感想。 |
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2006-09-26 Tue 19:25
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2006-09-26 Tue 15:37
ちょっと物思いに耽る。
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2006-09-26 Tue 11:03
以前、薬局で買い物をしたらヘアワックスの試供品を貰いました。
資生堂 unoというやつ。 CMでけっこうやってるやつですね。 ヘアワックスって使ったことが無かったので試してみることに。 「パール粒一個分くらいをつける」というふうに書いてあるんですが、これがよく分からないです。(^_^;) 5mmくらいの丸になればいいのかな? 髪になじませていく、ということなんですが全然髪に付いた気がしないです。 量が少なかったのかと思ってもう少しつけてみるけど、やっぱり変わらず。 自分の髪ってまっすぐなんですが、かなり剛毛だったりします。 そのせいで、最初から物凄くボリュームがあるように見えてしまうんですが、その影響なんでしょうか? ちなみに、どういうわけだか分かりませんがムースの場合は1時間くらいで効果が無くなってしまいます。 結局、自分の場合は適量の倍くらいが必要になりそうでした。 そこそこ髪が長くないと使えなさそうだし、自分には出番少ないんだろうなぁ。 ジェルとかに比べると量が少なくてもしっかりと形が作れる感じ。 スプレーほど大変じゃないし、やり直しもできるということかな。 ベタつかないのもいいところかも。 ただ、市販のものを買った場合は量が多すぎる気もする。 自分の好みに合うものであれば、そのまま使えるんだけど、違ったときは大変そうかと。 もともと頭がデカいし、髪質も硬いからボリュームを出す必要はないし、ニュアンス付けて似合う顔でもないし、ちょっと自分には合わないかな? もう少し短い髪のときに使えるなら、使い道もあるんだろうけど。 もうちょっとハードに固めるタイプとかにすればいいのかな? 違うタイプのものも試してみたいけど、合わなかったときに余ってしまうのも嫌だし。 自分にとって一番の問題は寝癖だからなぁ・・・。 寝癖が一発で直せるくらいのものが欲しいとこです。 |
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2006-09-25 Mon 12:57
面接で言われることってのは色々あるんだけど、中には結構ひどいことも言われたりして。
まぁ、今日の場合、 「あなたの年齢で今までの給料は安くないですか?」 と真顔で言われた。 そんなこと自覚しとるわ! 「この給料だと共働きになりませんか?」 結婚してません。 今の時代にそうそう専業主婦はできんと思うんだけどなぁ。 給料の感覚が違うんだろうか、ここの会社。 そんなに給料もらえんのだろうか。 「あなた落ち着きすぎじゃないですか?」 それ、悪いことなんですか(T_T) ってな感じでした。 こんな会話で面接になるのかなぁ〜 今日の面接に関しては面接官をやった経験がある人間としても、よくわからない内容でした。 やれやれ。 まぁ、今後も色々あるとは思うけど、そろそろ決めたいとこですね〜。 追記 今までの面接で一番印象に残ったのは、同じ歳の人が私の頭(今のところふさふさ)を見て第一声が、「羨ましい」と言ったことでした。(^_^;) どんな面接だよ。 |
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2006-09-23 Sat 19:52
写真撮り忘れました。orz
グッチ裕三がテレビでやっていたんですが、味噌汁の残りにカレー粉を溶かしてカレーうどんを作るというやつ。 これをやってみようと思いました。 具が全然足りなかったのでネギと油揚げを追加。 さて、味のほうですが、うどんを混ぜる前は「この味で大丈夫かな?」という感じだったんですが、出来上がってみると普通のカレーうどんに。 カレーの後に若干味噌の味が残ります。 うどんなので、ダシが弱いとあんまり美味しくなさそうな味。 一味足りないと思う人はみりんを入れたほうがいいかも。 うどんはやっぱり乾麺を使ってます。 「田舎うどん」というやつなんですが、食感がもちもちしていて美味しいですね。 この麺なら冷たくして食べても美味しいかも。 ああ、確かにこれならカレーうどんに出来るなぁ。 でも、普通の味すぎて面白くないなぁ。(^_^;) |
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2006-09-23 Sat 14:01
中学生頃に買い始めたシリーズの最新刊です。
連載始まって20年くらい経ってんだよな。 ストーリーが進まないなぁ、これ。
以下、ネタバレ感想。 |
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2006-09-22 Fri 15:55
マンガ版、「クレオパトラの葬送」です。
今回は前編。 なんかこのペースだとすぐに小説に追いついてしまいそうですね。 ペース的には中篇もあるのかな? 以下ネタバレ感想。 |
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2006-09-22 Fri 10:14
面接なんかで技術的な話になると、UNIX信者というか、Linux信者の人が居て困ることがあります。
マジメにUNIX使っている人にはごめんなさい、以下は極端な人の話です。 面接に行ってWindowsの不具合ばかりを指摘して、Linuxの利点ばかりを説明されるわけです。 その人たちの最終的な言い分は「とにかくWindowsは信用できない。」だったりする。 論理的にメリットとデメリットを比較してるわけじゃなくて、感情論なんだよなぁ、これはもう。 昔の話だけど、Macがめちゃくちゃ不安定だった頃にMac信者って呼ばれている人たちがいました。 自分の場合、学校の課題のデータを作っていたことがあったんですが、 2週間かけて作ったデータがセーブしようとして消えたことがありました。 学校のマシンは非常に不安定で、四六時中再起動してました。 最多記録は2時間で8回。 そこらへんのことをMac信者の先生に話したところ、「そこが可愛いんじゃないですか。」と言われて、真剣に引いたことがあります。 「可愛がって大事にしてやると、ちゃんと動くもんなんですよ。」と。 課題の提出が迫っていた自分には、そんなことを言われても「やかましい!」とか言い返したくなるとこです。 まぁ、ここまで極端ではないんですが、UNIX信者の人たちも似たような感情があるんじゃないかと。 「アンチMicrosoft」と「CUI絶対優位」な人がいるんですよ、ホントに。 こういう人たちは世間一般の人がWindowsのGUIでどれだけ快適になったか理解できないんだろうなぁ。 自分みたいな素人に毛が生えた程度の人間にとって、直感的なインターフェースにどれだけ助けられているかはわからない。 UNIXの敷居の高さを考えずに、出来ないやつが悪いって態度は何とかならんもんなのか。 個人的な感覚になりますが、信頼性って部分では今のWindowsとUNIXは大差ないと思いますよ。 あとは利便性とか好みとか維持費用の問題で。 そんなことを考えつつ、笑顔で対応しないといけなかったりするので、面接って大変です。(^_^;) |
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2006-09-22 Fri 09:24
横浜Fマリノスの中沢佑二が正式に日本代表引退を表明することになったそうです。
ああ、結構ショックだ。 日本人でこの「代表引退」って言葉を使う人も少ないんだけどね。 そもそも、日本代表に選出されるかどうかという話が最初にあるんだから。 欧州の選手なんかは絶対におかしいくらいの過密日程だったから、代表引退という言葉も一般的だったわけなんだけど。 日本もAFCの影響が出てきたということか。 中沢に関してはこの代表引退って言葉を使える数少ない人だったと思う。 少なくともガンバ大阪の宮本が同じようなことを言ったらしいけど、宮本はオシムさんに選ばれるとは思わないしなぁ。 中沢という選手は物凄いマジメな人らしい。 ストイックというべきか。 だからこの選択も覚悟を決めてのことだと思うんだよな。 AFCの影響もあっただろうし。 本音を言えば、日本代表でMFばかりに注目が集まる中、この人には海外移籍してほしかったんだけどなぁ。 三浦カズとか、ゴン中山みたいにあの年齢で頑張っている人たちと比べると、気弱なことに思えるかもしれないけれど、ずいぶんキツい中で頑張ってきたんだから、その決断を尊重してあげたいですよね。 しかしまぁ、マスコミの人。 いちいち中田ヒデを引き合いに出すなよ。 |
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2006-09-21 Thu 12:45
さて、旧J-PHONEからvodafoneに変わり、今回SoftBankに携帯の親会社が変わったわけで。
自分のは実はJ-PHONE最後の機種だったりします。 一度もvodafone時代の機種を使ってないってことですな。 ま、それはさておき。 ショップの看板が変わってます。 J-PHONE時代は青がイメージカラーだったんだけど、vodafone時代は赤。 携帯電話大手3社のイメージカラーがすべて赤という、ちょっと変な時代だったわけです。 で、今度のSoftBankは白。 凄い目立たなさだったので、何だか分かりませんでしたよ。 でショップの中ですが、機種が少ないです。 機種が少なすぎるせいか、待合スペースばかりが広く、小さな子供用の遊具とかがかなりのスペースを占拠してました。 なんか惨めな光景だ。 肝心の機種のほうはというと、SHARPのAQUOS携帯が出てからというもの新しいものが無いようで。 まぁ、ここまで混乱してたら各メーカーも迂闊に行動できませんよねぇ。 どうせならSoftBankも一斉に各メーカーの新機種を発表するでしょうし。 そんなわけで、半年前くらいから変わっていないんじゃないかというラインナップ。 自分の好きなTOSHIBAの携帯は最新機種のV904Tが邪魔臭いほどデカくて食指が動きません。 V705Tも相当大きいしなぁ。 GPSもテレビも欲しくないんだけど。 わざわざ携帯電話で音楽を聴くこともないし。 一応、今のところカメラは欲しいので、選択肢はV604Tということになるのかな。 うわ、全然買い換える気が起こらないよ。 愛着がないこともないメーカーなんで頑張ってはほしいけど、11月まで待ってauに変えるほうが利口な気がする。 電話番号が変わるのは色々と面倒だから。 それにしても、本当に情けない状態になったもんだなぁ。 |
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2006-09-21 Thu 12:10
生活の時間帯がまたしても狂ってきたため、このところ日課のように毎朝散歩しています。
極端に暑かった時期はやりませんでしたが、早朝の散歩ってのはやたら気持ちがいいですよ、ホント。 ますますお年寄り化が進んでます。 朝にも外に出るのですが、夕方、もしくは夜にももう一度外に歩いて出かけています。 やっぱり気分転換的な要素が大きいかな。 部屋にいるだけだと、気が滅入るし、お金をかけずに体を動かすのも大事でしょう。 そうすると散歩ってのはいろんな条件に当てはまってます。 最長で一日4時間とか歩いてるし。 散歩するときに近場の場合はサンダルで出ています。 このシーズンしか履いてないのに、裏側はほとんどツルツルに。 どんだけ歩いてんだよ。(^_^;) おかげで水分の摂取量も真夏とほとんど変わってません。 アイスコーヒーの飲みすぎには気をつけないと。 不思議なことに、これだけ歩いていても体重は変わらない。 どっかおかしいのかな、自分の体。 |
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2006-09-20 Wed 19:27
このところ、凄く面白いと思う本を読んでないな、という感じがします。
直近でランブルフィッシュの10巻が面白いと思ったのが最後かな。 それ以降はあんまり印象に残ったものがなかったりします。 自分の感覚では面白い話というのはある程度の要素のバランスが必要かと思っています。 世界観などの設定 ストーリーの起伏 描写 登場人物の魅力 これらが良いバランスになったうえで、若干何かが飛び出ている感じなのが好きです。 全部が低い次元でバランスを取っていても困りますが・・・。 どうも「萌え」なんて言葉が定着してからというもの、符号化されたキャラクター先行な話が多くなったように感じます。 ある程度の型に決まったキャラクターで、自ずと行動も決まっている感じ。 キャラクターから話を考えるんじゃなくて、○○系のキャラクターを出すための話を作っているようなものとか。 そういうのはあんまり好きなもんがないです。 ○○系とかいうキャラクターのカテゴリー分けってのも嫌だし。 最初から最後まで延々意外性ばかりを追及されても話としては面白くないと思いますし、ある程度読者の予想通りになるのは必要なことだと思います。 とはいえ、主人公が怒って強くなるとか、愛と勇気で万事解決とか、そういうのは嫌ですけどね。 気合で勝ってしまうようなバトルの話もいまいち。 相手を倒すという気迫と同時に、相手を追い詰める算段を持っているようなそういうバトルは好き。 まぁ、そうやって考えながら自分の好みの話を探していくのも楽しみの一つなんでしょうけどね。 読む前から自分好みの話を見つけられるわけがないし。 なんだけど、しばらく面白いと思える話にぶつかってないなぁ。 今のところ三雲岳斗氏の話が一番自分の好みに近いんだけど。 |
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2006-09-20 Wed 11:37
昨日買って来たインスタントコーヒーを早速のように飲みまくっているわけですが、結構高いやつだったので味は悪くないです。
コンビニで売っているブラックのコーヒーよりも好きな味かも。 値段から考えると物凄く経済的。 もっと早くからやれば良かったです。 会社通いになっても、水筒に入れていくようにしようかな。 自分の場合、コーヒーはかなり薄めで飲みます。 一般的なアメリカンよりも薄めなくらいで。 これは量を飲むせいからかもしれません。 甘いコーヒーはほとんど飲んでません。 飲み物に甘いという味はあまり求めていないんですよね。 私の味覚は少し変なのか、水道水ですら若干甘く感じます。 市販のお茶とかは大抵甘く感じます。 なんでコーヒーも苦味が強くなりすぎない程度の濃さだと、ほんのり甘く感じます。 そのくらいで飲むのがちょうど良いかと。 甘い物を食べながら飲む場合は、さすがにちょっと濃い目にしますけどね。 エスプレッソは好きなんですが、この時はさすがに砂糖を入れます。 というか、エスプレッソ自体が砂糖を入れて飲むものらしいんですけどね。 これだけ苦いものをそのまま飲めるのは日本人くらいらしいです。 そこらへん、日本人というのは少し病んでいるのかもしれません。 高いコーヒーはたまに飲むようにします。 喫茶店とかでたまに飲むものならともかく、自宅でカパカパ飲み続けるようなものだから、インスタントで充分だということがよくわかりました。 一杯あたり10円で済むもんなぁ。 この手の節約は他のことにも当てはまるかも。 色々と生活を見直したほうがいいかもしれませんね。 |
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2006-09-20 Wed 03:17
日本の料理でよく使われる「旨み」という言葉。
世界的に認知されたのは最近のことだそうです。 中学の頃に読んだ本の内容なんでうろ覚えですが、 西洋料理は甘み、塩み、酸味、辛味、苦味の5つの味で構成され、 中華料理にはこれに渋みというのが追加されるそうです。 日本の料理にはここに旨みというのが加わるのですが、 西洋料理の感覚からいくと「旨み」というのは他の味のどれかで説明がつく味だと思われていたようです。 例えば、弱い甘みとか、苦味とか。 まぁ、砂糖とかみりんとか入っていると旨いと感じる人も多いみたいだからなぁ。 ただ、味覚に対する研究が進んだ結果、西洋料理の分類では特定できない味というのが見つかったそうで。 それが旨みという分類。 そんなわけで、旨みという言葉は世界的にも通用するようになってしまったとか。 西洋料理でも良いバターとか選んで、コクがあるとか無いとか言ってるんだから早く気が付いても良さそうなんだけどね。 ちなみに「コク」という味も今のところ日本人特有っぽいようです。 これも何時か世界的に認知されるかもしれませんね。 そんなことを、二日目になっても全然旨みが無い昨日のカレーの残りを食べながら考えてしまったわけです。 ・・・美味しいカレーが食べたい。 |
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2006-09-19 Tue 23:40
作者「三雲岳斗」さんのホームページで誤植が知らされてました。
よりによって口絵の人物紹介で。 自分のブログを見返したら、その間違った名前で書いてたよ。(^_^;) この手の小説は大抵初版を買ってるんで、誤植ってのはあるはずなんですが読んでいて気が付くものってごくわずかですね。 文章の見直しなんていう作業は物凄く大変。 しかも小説なんて、ちょっとやそっとの量じゃないですからね。 結構気の毒になります。 口絵のイラストに載っかっている人の名前って直せる誤植なのかなぁ。 ソフトウェアの開発に携わっていると、こんなことが分かってきました。 原理的に一番間違いを見つけやすいのは作った人であるけれども、精神的に一番間違いを見つけられないのが作った人ということ。 たぶん、この感覚に近いもんがあるんじゃないかな。 見つけようとしていても見つけられないものも出てくるもんかと。 もちろん誤植が良いこととは思いませんけどね。 この作者さんの作品は非常に好きです。 特に残酷表現を安易に使うことがなくても、重厚な話を書けるところがいいです。 ここ10年くらい、自分の読んだ作品を振り返ると、安直な残酷表現が多すぎると思います。 そういう描写だけで話が重くなると思ったら大間違いだということを理解してほしいなぁ。 気分が悪くなるだけ、というものが圧倒的に多いです。 たぶん、「ベルセルク」のヒットが少なからず影響しているとは思うんだけどね。 だから、今回のことであんまり気に病んでほしくないなぁ。 もっとも誤植がないに越したことはないんですけど。 今のところアスラクラインシリーズの執筆が中心みたいですが、早くランブルフィッシュの次期シリーズが出ないかな、と期待してます。 i.d.シリーズとかコールドゲヘナの続きも待ってますんで・・・。 |
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2006-09-19 Tue 13:11
どうにも集中力が無い。
何をやり出しても続かない。 何もないのにイライラする。 そんな状況がここ数日続いてました。 よくない状態だなぁ、という自覚はあったわけですが。 とあることをしたら、いきなりそれが治ったんですよね。 大げさに言うこともないんですが、コーヒーを飲んだというそれだけ。 自分がコーヒー中毒だということをちょっと失念してたわけで。 それにしても、たかだか3日間飲んでなかっただけでこの症状は酷いなぁ。 他のストレスと重なった可能性もあるんだけど。 タバコの禁断症状みたいだね。(^_^;) とりあえず、これが変な出費にならないようにインスタントのコーヒーを買ってきました。 当分はこれで凌ぐことにします。 しかし、このコーヒー中毒は良くないな。 これも社会復帰に響きそうだ。 次の仕事場がコーヒーとか飲めない環境だったら困るもんな。 酒もタバコも博打もやらない人間だけど、コーヒーばっかりは止められそうにないです。 困ったもんだなぁ。 |
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2006-09-19 Tue 04:44
そういやこのゲームがあったなぁ、と思って |










