|
2006-10-30 Mon 21:44
今日が初出勤でしたが色々と。
|
|
2006-10-29 Sun 21:49
明日からお仕事です。
長い休暇が終わりではありますが、実際休暇というほど気楽ではなかったですから、それほど緊張感がなかったわけではありませんが。 問題は生活のリズム。 すっかり一日に2回に分けて寝る習性がついてしまいました。 これを直そうとここ2、3日色々やっていましたがなかなか難しいですね。 何しろ朝6時には起きないといけません。 遅刻が一番心配だなぁ。 休みだというのに朝6時に起きる練習をしていましたが、なかなか起きるには厳しい時間です。 もう6年もそんな生活してないからなぁ。 起きれたと思っても2、3時間すると強烈に眠くなってきたりして。 色々と心配ですよ。 早く新しい生活に慣れないと。 |
|
2006-10-27 Fri 18:18
アニメ化されるということで平積みされていました。
シリーズ物が読みたかったので、またしても衝動買い・・・。 気をつけないといけないなぁ。
以下ネタバレの感想です。 |
||
|
2006-10-26 Thu 23:03
野球にそんな興味はないけれど、今日はこのニュースが気になった。
日本ハムは44年ぶりの優勝だそうです。 去年のロッテに続いてです。 もう随分パリーグの優勝が続いてますね。 ソフトバンク、西武、ロッテ、日本ハムとどこかが飛びぬけて強いわけじゃなく、全般的にどのチームも強い感じがします。 本当に以前とパワーバランスが変わったなぁ。 確かにプレーオフという部分の強みもあるとは思います。 試合間隔の開いてしまうセリーグよりも試合感が強いだろうしね。 短期決戦で勝っていくから勢いもあるだろうし、プレーオフという予行演習があったぶんパリーグのほうが有利なのは間違いないと思う。 以前はそれこそパリーグのチームってのは観客も少なくて、ニュースのハイライトもごくわずかだったんですが。 旧ダイエーの福岡移転が大きく動いたきっかけだったんじゃないでしょうか。 今の人気はやっぱり地域色を出したことが原因なんじゃないかと思います。 巨人が弱くなったから視聴率が取れないわけではないと思うんだよなぁ。 やっぱり地元密着ってのは強いんだろうね。 そういう意味じゃ四国アイランドリーグも頑張って欲しいとこですが。 楽天もね。 あんまり新庄ばっかり話題にするのはどうかと思いますけど。 ここ数年で野球を気にしだしたのが、自分でも不思議な気分ですね。 下手なバラエティ番組を見るよりも野球中継のほうが面白く感じるし。 |
|
2006-10-26 Thu 04:22
来週から仕事だし、朝も早いからこんな風に見れるのは最後かもしれません。
というわけでリアルタイムで見たあとの感想。 蝶野と初対面、VS 鷲尾前半。 |
|
2006-10-25 Wed 21:16
内定は出ていたのですが、採用というのはようやく。
4ヶ月も遊んで(汗)やっと仕事が決まりましたよ。 色々と相談にのっていただいた方ありがとうございます。 しかしアレですね。 説明のところには朝8時半からと書いてあるのに、「朝礼と掃除があるから8時に来て」ってのは反則気味のような気もするのですが。 一応残業手当があるので、ほんの少しだけ気持ちが楽になるところもありますけどね。 それにしても問題は朝8時というところ。 なんで名古屋のド真ん中だというのにそんな時間にするのやら。 もう少し通勤のことを考慮してくれんもんだろうか。 ちなみに私の住処からは一時間かかります。 なので、15分前に着こうと思うと、6時45分に家を出る必要が。 うわ〜、6年前の悪夢再びですよ。 以前、昼食の節約のことを考えて、必殺「愛自分弁当」というのもやる必要があるのではと思っていたのですが。 ハナから無理そうです。 そう、昼食の費用も問題。 安いランチでも1000円近くするんだよなぁ。 そう考えると残業手当があってもあんまり有難くないかも。 でもって、スーツが必須。 これも金が掛かるんだよな・・・。 おまけにスーツはクリーニング代が嵩んでしまうのも難点。 加えてクリーニングに出しに行く手間もあり。 ああ、面倒だなぁ。 考えてみると、遠い、朝早い、スーツ、と、今までの正反対。 生活を整えるのに手間が掛かりそうです。 結局4ヶ月も休んでしまいました。 30歳になるちょっと前からですね。 実は20歳になる前には入院して一ヶ月程度休んだことがあります。 そのときにお医者さんから「自分の人生について振り返る良い機会が出来たと思ったほうがいいよ」と言われました。 今回もそんな感じで前向きに捉えるようにしましょうか。 さすがに40歳の時も同じことになっていたらシャレになりませんけどね。 来週の月曜日から、とやや唐突に仕事が始まります。 中途採用ってこんなもんなのかな。 仕事が決まるまで、と我慢していたものもありますし、やっと落ち着いて色々と取り組めそうです。 ようやく前の会社に対してもケリが着いた感じもしますし。 とはいえ、最初の一ヶ月がホントにツライんだよね。 精神的に大変な思いをしているのに、貯金で生活してかなくちゃいけないっていうところが特に。 |
|
2006-10-23 Mon 23:41
食費がだんだん凄いことになってきました。
減っているわけです。 無職の期間が長くなるほど、だんだん効率的になっているような。 もちろん質素になったわけではなく、質を上げた上で減っています。 こんなスキルばっか伸ばしてどうする。(^_^;) 実際にどのくらいかというと、一週間の食費は10月はほぼ5000円から7000円以内。 調味料や保存食品などを含めてもそんな金額。 一日が1000円以内です。 一ヶ月でも2万5000円程度。 自分的にはかなり凄いことだったりします。 一人暮らしをはじめたばかりのころは、食費として使えるお金が多くても30000円程度でした。 昼食が学食だったのですが、やはり外食というのはかなり厳しい。 飲み物を含めると毎日500円程度は使っていたわけです。 それに加えて朝晩の食事でもう500円で済ませるのは当時はなかなか難しく、気が付くとカレーばかり作っていたように思います。 一皿料理ばかりの生活でした。 原因は冷蔵庫が小さかったことと、備え付けコンロの火力が弱かったことなどが上げられますが、やはり一番の問題はレパートリーの少なさだったんでしょうね。 とはいえ、その頃の困った経験というのはやはり生きるもので、どんな器具があれば楽になるのかとか、どんな順番で調理すれば早く済むのかとかいうところで手際が良くなりましたよ。 で、現在は無職ということもあり、一日二食の食事を一週間に10回以上は自炊しています。 今の棲家は台所が広いというのもありますけどね。 鍋の数も増えていますし。 外食するのが馬鹿馬鹿しくなってます。 何しろ普通の外食で500円といったら、ファーストフードとかファミレスのランチ、軽い麺類くらいしか食べられません。 今の自炊で500円というと、かなり豪華な一汁三菜+果物くらい用意できます。 ぶっかけうどんとかにすると200円程度だし。 そんな中で気が付いたのは、自炊は長い期間続けているほうが節約できるということでしょうか。 材料にしろ、調味料にしろ、少なからず痛みますし。 それでも、やっぱり一人の食費で節約するには限界があるんだよなぁ。 例えば一人の食費を月3万円として。 一人で3万円と二人で6万円というのは前々ハードルの高さが違います。 うちの家族は5人家族、3人兄弟だったんだけど、兄弟みんな一人暮らししてしまいました。 そう考えると随分損していたんじゃないかなぁ、などと感じてます。 まぁ、無職の期間が終わっても可能な限り自炊はしようかと。 これだけ節約できるのにもったいないからね。 |
|
2006-10-22 Sun 21:53
久々に料理の話題なんですけど、見栄えしないので写真無しということで。
最近は主菜にそれほど手のかからないものを選び、副菜を多めに作るということを心がけています。 炊飯器料理でこれまでに紹介したものだと、肉じゃが(野菜を多くして副菜にしてます)ときんぴらごぼうがそんな種類ですが。 そんな中で最近作ってみたのが、切干大根の煮物。 具材は切干大根、油揚げ、ちくわとシンプルなものに。 出来上がったところにゴマを振るようにしています。 水で戻した切干大根をゴマ油で炒めて、他の具材を入れます。 今回は先に炒めたときの違いを知りたかったのでフライパンで炒めています。 材料を適度に炒めたところで炊飯器へ。 出汁を入れて全体に染みたところで酒、みりん、醤油で味付け。 ここから炊飯。 この料理に関しては歯ごたえが無くなると意味がないので、それほど煮込む必要はないかもしれません。 煮物全般に言えることですが、煮詰まると味が濃くなるので、味付けの段階では薄めの味にしておくことが大事ですね。 材料の色合いが悪いのですが、これは日持ちする煮物系にするので彩りは諦めてます。 にんじんやグリンピースや絹さやとかを入れれば綺麗かも。 そういえば最近知ったことですが、最近の一汁三菜ってのは漬物は副菜に含まないらしいですね。 う〜ん、今まで一品足りなかったということになるのか。 汁物のほかに漬物を入れて4皿用意するというのはなかなか大変です。 副菜に使っている煮物のほかに、お浸しとか酢の物とか用意しないといけないのかな。 そんなことを言っているときに限ってカレーのカミサマとか降りてきていたりするわけですが。 |
|
2006-10-22 Sun 19:43
メッシーナ所属のMF小笠原満男が初得点というニュースがありました。
この人はそんなに好きな選手ではないんですが、やっぱり能力的には申し分ない人なんだよなぁ。 日本人としては5人目。 FWである大黒よりも早く得点してしまいました。 今のところ得点したことがある5人中、4人はMF。 やっぱり日本人は海外でMFしか大成しないんでしょうか。 柳沢に関しては得点どころか出場さえ危うかったわけですから。 代表に限らず、小笠原のゴールというのはハイライトで見る機会が多いんですが、非常にテクニカルなゴールが多いですね。 技術的には高いレベルにあるんですが、どうにも印象が残る機会が少ない気がします。 大事なところで得点もしてるんだけどなぁ。 中村俊輔とかに比べるとどうも華が無いというか。 なんででしょう? 中村俊輔や松井大輔っていうのは厳しいながらも楽しそうにプレイしている気がしますが、この人はそういうふうに見えないんですよね。 拗ねたところとかを見せなければ良いんですが。 細かいところで損してるような感じだなぁ。 すっかり代表の話題から遠ざかってますが、運動量という部分では見劣りするところがあるし。 そんな印象ですが活躍はして欲しいんで頑張って欲しいですね。 世界トップリーグから脱落したとはいえ、イタリアは決してレベルが低いわけじゃないんでそこでその技術を見せ付けてほしいもんです。 代表に呼ばれないからって、拗ねないでくださいな。 |
|
2006-10-20 Fri 22:59
|
|
2006-10-19 Thu 16:24
新刊が出ていたので買ってきました。
発売日当日に買える生活ってのは本好きにはありがたいな。
今回は最高速チャレンジ&イオタ編後半と、コルベットC2編前半。 以下ネタバレ感想。 |
||
|
2006-10-19 Thu 12:32
日米野球で有力選手の出場辞退が続いているそうです。
ベストメンバーにほど遠いとか。 難しい問題だなぁ、とは思うけど、この部分に関しては「代表選出」ということに野球側が慣れていないことと、「日米野球」の試合に魅力が感じられていないということがあるんじゃないかな。 この部分はサッカーと比較してみてもよさそうです。 サッカーのW杯ってのも選手側にメリットはほとんど無いらしい。 それこそ名誉、個人のステータスって部分だそうで。 勝利給ってのはあるみたいですが。 それでもW杯の日本代表に選ばれたい人は一杯いる。 となると本当にW杯というのは魅力があるはずです。 「日米野球」は選手が行きたいと思う試合になっているのかな。 代表のチームというのは所属チームからの借り物。 所属チームで活躍できなければ代表には選ばれないが、代表チームに合流することで調子を落としてしまっては所属チームで活躍できない。 そこらへんでジレンマがあるようで。 野球とサッカーでどれほどこの影響に違いがあるのかは、経験者じゃないから分からないわけですが。 少なくとも野球の中で「日本代表」に魅力が無いんじゃないか。 オリンピック以外でこの手の集まりはないみたいだし、日米野球、WBCのどちらも歴史が浅いもの。 まだまだこれからなのは分かっているんだけどね。 サッカーで日本代表を経験しているというのがステータスになっているように、個人にもメリットがあるようにしなきゃいけない。 ここをクリアしない限りは所属チームを優先する人が多くて当然だろうなぁ。 この件に関して、引退する新庄が辞退したのはやはり正解だと思います。 オールスターならともかく、引退する選手が出るべきじゃない。 あと、選出の時期もマズイ気がしますね。 日本シリーズ突入前にやっているのも問題かと。 敗退したチームは休養モードに入っているだろうし、日本シリーズ参加チームはこれからというところ。 こんな日程誰が組んだんだろ? 散々比較しておいてなんだけど、代表チームよりも所属チームにメリットを感じている状況というのもありだとは思います。 ここらへんはバランスなんだろうなぁ。 代表に傾向しているサッカーと所属チームでガチガチな野球。 お互いがいいとこ取りして良い方向に向かってもらえればいいんですが。 |
|
2006-10-19 Thu 02:33
VS蛙井、VS花房を中心とした話でした。
以下ネタバレ感想。 |
|
2006-10-18 Wed 10:27
以前の会社で仲が良かった人とメールをしていたのですが、
例によって「良い時期に辞めましたよね〜」と言われてしまった。 |
|
2006-10-16 Mon 19:48
いろんなことがあって、少し以前の会社のことを思い出しました。
とある母子家庭の話です。 独身男の戯言を載せておきます。 |
|
2006-10-16 Mon 16:06
さて、9巻まで読みました。
かなり批判的なので、続きを読む人は気を付けてください。 すみません、かなり感情的です。 以下、ネタバレ感想。 |
||
|
2006-10-15 Sun 14:53
衝動買いその2。
表装が少し変わってました。 キャラクターの部分だけ光沢仕上げになってます。
戦国関係ということで手を出してしまいました。 以下ネタバレ感想。 |
||
|
2006-10-15 Sun 13:41
ぐぁ、やってしまった・・・、衝動買い。
頑張って食費を抑えているというのに、反動で本を買ってしまっては意味がないんだけどなぁ。
超人気シリーズだそうです。 アニメ化もされたようで。 とりあえず1〜8まで読みました。 以下ネタバレ感想です。 |
||
|
2006-10-15 Sun 11:13
スポーツニュースで出回ってたことなので、今更になってしまってますが。
欧州のサッカー関係ニュースというと、もうすっかりこの人のニュースばかりです。 中田ヒデがいなくなってから、一番華がある選手ではあるしなぁ。 なんだか欧州で日本人初って書いてある記事があったけど、稲本もハットトリックしてたでしょ? しかし、FWの選手よりもMFの選手のほうが得点でニュースになることが多いのは寂しい限りですね。 高原、鈴木、大黒、森本と選手は増えたと思うんだけど。 やっぱり日本人がFWで成功するのはまだ先なんでしょうか。 それにしても中村俊輔。 スポーツニュースのハイライトでしか見られないわけですが。 W杯で働けなかったマイナス分を晴らすかのように、大きく成長を遂げているようですね。 それまで本当に専業パサータイプだったのが嘘みたいだ。 ディフェンス面にも大きく行動するようになったし、ゴール前に顔を出す回数も増えているようで。 やっぱりこの人は華があるんだよな。 努力に見合った成長を遂げている様子が、見ている人間にも見えるという感じか。 レベルの下がるスコットランドリーグに移籍することになったときには、色々な部分で心配されていたわけですが、そういった心配を払拭してしまいましたね。 ただまぁ、日本までニュースで伝わってくるのは点を取った場合だけ。 稲本、中田浩のようにディフェンシブな選手は本当にどんなふうになっているのか分からないんですよね。 ニュースのハイライトでそんな部分が見られるわけではないんですが、得点シーンだけがサッカーではないんで、もうちょっと色々なニュースを見たいもんです。 今更だけど、そういう部分を見ようと思ったらスカパーがいいのかなぁ・・・。 |
|
2006-10-13 Fri 12:57
|
|
2006-10-12 Thu 10:09
水素エンジン車、ディーゼルエンジン車ときて、今度は電気自動車です。
取り掛かっているのは三菱自動車。 この名前を聞くだけで「大丈夫か?」と思ってしまいますね。 本当にここはイメージ悪くしたなぁ。 知り合いの車でもトラブル続出だったし。 ベース車になるのは独特の形状で話題になった「i」だそうです。 電気自動車ってのは驚くほど静かだそうですね。 リチウムイオン電池を使用するそうですが。 昔、テレビを見ていたときには目一杯充電しても数時間しか走れないって話でしたが、今はどうなっているんでしょう。 環境に対する問題ってのが叫ばれているわけですが、二酸化炭素の排出とかについて。 電気自動車自体はモーターで動いているから、何か出て行くわけじゃないんだけど、問題はその電気。 発電所はただでさえ問題視されているわけなんだけど、その辺りの環境に対する問題はどうなのかな? 電力供給の問題だってあるだろうし。 バッテリーもヤバい物質だらけだしねぇ。 プラットフォームの整備はどうなるんだろう? ガソリンスタンドみたいなところで充電するようになる感じなんでしょうか。 非常時用に車にACアダプタ積んだりするのか。 充電も時間がかかりそうだなぁ。 結局、環境に配慮するという車に関して今は過渡期。 どれが本命なのかは分からないんですよね。 ハイブリッド車も本来は燃料電池車への引継ぎ用だったらしいし。 実際は環境に配慮することよりも、石油価格の高騰、石油自体の枯渇が問題のようで。 このままガソリンが値上がりしていくようなら、みんなこの手の車に乗り換えるのは目に見えているし。 実際、身の周りでプリウスが目茶苦茶多くなってるんだよね。 電気自動車って、実験的には物凄く前からあったわけだけど、今になって実用化ということはこの類の問題が絡んでるんじゃないかな。 石油が枯渇するなら、ガソリン車、ディーゼル車ともに乗れなくなるわけで。 かといって、水素ガスエンジン車、電気自動車はプラットフォームを変える必要がある。 過渡期ならではの問題なんだろうけどね。 そういえばソーラーカーってのはどうなんだろう。 どのくらいの時間、充電が必要なのかよく分からないですね。 いずれにしろ、早いところ次が決まってほしいなぁ。 |
|
2006-10-12 Thu 02:23
第二話を見終わりました。
というわけで以下ネタバレ。 |
|
2006-10-11 Wed 00:49
「ご飯のお供」っていうジャンルがあります。
「これがあればご飯が何杯でも食べられる。」ってやつですね。 この手のものは本当にご飯ばかりいくらでも食べてしまうため、栄養価のことも考えて避けていたのですが、ついうっかりワサビ漬けを買ってしまったのがマズい展開に。 いくら食べても足りない感覚というのを久しぶりに味わってしまいました。 自分の好きなご飯のお供を上げると ワサビ漬け なめ茸 しそ巻き もろみ味噌 海苔の佃煮 明太子 野沢菜漬け 白菜塩漬け 納豆 といった感じで明太子を除くと植物系が多いですね。 ワサビ漬けに関しては野沢菜入りが好みです。 甘いのがあんまり好きじゃないので、少し醤油を垂らして食べますね。 しそ巻きってのは山形の郷土料理みたいですが、シソの実を入れた味噌をシソの葉で巻いて揚げたものです。 しばらく食べてないんですが、これ1本でご飯1杯食べられてしまうくらい好きですよ。 こんな感じのが好みなので旅館などの朝食で出てくる和食というのが大好きです。 味噌汁と焼き鮭なんかが付いてきますよね。 あとは味付け海苔かな。 実家にいたときは朝食をしっかり食べる家だったので、一人暮らしそういった食事がすっかりなくなってしまいましたね。 もう少し朝食を見直した生活をしたいもんです。 |
|
2006-10-10 Tue 03:23
昨年買ったデジカメが壊れました。
まだ2回しかまともに使ってないのになぁ。 Nikon COOLPIX L1 という機種です。 電源を入れると「レンズエラー」という表示が出て、そこから全く動きません。 どんなエラーかと思えば、レンズの構造上のトラブルだとか。 落としたこともなければ乱暴に扱ったこともないというのに、どんだけモロいんだよ。 仕方ないので修理のことを見ようと思ったんだけど・・・、あれ保障書が見つからない。 どのみち1年は過ぎているから有料になるのは仕方ないのだけど。 おかしいなぁ。 それにしても、いくらなんでも簡単に壊れすぎだよ。 次に買うときは丈夫なものにしたい。 デジカメを買うときは丈夫さってのは分からないからなぁ。 |
|
2006-10-07 Sat 22:39
夕食はサンマの開き。
干物の魚というとアジやホッケが有名ですが、サンマは干物にしても非常に美味しい魚です。 生の魚を焼いたものも美味しいのですが、干物はまた別の味わい。 旨みが凝縮された感じがするので干物も大好きです。 サンマは開いて干したものと、腸を取り出して干したものがありますが、私は開いて干したもののほうが好みです。 1枚80円で売ってました。 ホントにサンマは安くて旨いんで貧乏人は助かります。 今回はサンマの開きをフライパンで焼いてみました。 生の魚よりも平らになっているので、かなり焼きやすい感じでした。 皮も表面の皮膜も非常に香ばしく焼きあがりました。 干物になっているので、生の時ほど油が出ないためふき取る手間も要りません。 やはりT-FALのフライパンは便利ですね。 フライパン自体も汚れないので、毎日使っても苦になりません。 ああもう、当分食事はこれでいいや。(^_^) |
|
2006-10-07 Sat 20:55
いかん、厄介なものにハマってしまった。
このところ、昼食はほとんど「うどん」です。 大抵は大根おろしを入れた「ぶっかけうどん」。 麺を冷やして、汁は温かい状態で混ぜて食べてます。 ヤバいくらいに食ってしまいますよ。 自分は麺類を食べるときにショウガを使わないので、うどんにも使いません。 レモン、柚子などの柑橘類も使いません。 大根おろしとゴマと揚げ玉、乾燥ネギを入れて、よく混ぜてから 「ずぞぞぞっ」と音を立ててススってます。 大根おろしがヤバイ。 食が進みすぎる。 麺は相変わらず近所の100円ショップの乾麺讃岐うどん。 色々試して回ったけど、これが一番旨い。 というかコストパフォーマンスがいい。 一食辺りで200円以下。 こんなのをそこらの店で食ったら、安くても5、600円はするだろうし。 正直なところ、スーパーの生麺を茹でて食べたものよりも、100円ショップで買った乾麺のほうが美味しかったのはショックだった。 一度に食べてしまうのは一袋なので、分量は約2〜3人前・・・。 その分、夕食は軽めにしているんだけど、かなり太りそうだなぁ。 なんか良い方法はないもんかな。 映画の「UDON」でハマった人みたいでそれも嫌だなぁ・・・。 |
|
2006-10-07 Sat 00:16
吉野家が一時的に牛丼を販売していきなりの黒字だそうだ。
ただし、肉が足りなくてすぐに品切れ。 まぁ、想像できたことだけどさ。 考えてみると、吉野屋っていうのはもう何年も行っていない。 近所になかった、ということもあるんだけど、それほど好きじゃないというのが本当のとこなんだろう。 ごくまれに食べられれば気が済んでしまいます。 その「ごくまれ」という頻度も2年に1回くらいかな。 豚丼は一回食べたけど悪くないと思いました。 ただ、油の質の違いなのか、ベタつく感じがあったんですけどね。 近所にある店ではないので、わざわざ食べに行く感覚はないのですが。 そろそろ「ごくまれ」に食べたくなってきているわけですが、食べられないなら作ればいいわけで。 牛丼のレシピなどいくらでもあるし、一人分の肉を買うんだったら国産牛肉でもそれほど高くなるわけじゃありません。 学生時代は安くてありがたいとか考えていたけど、量から考えたらそんなに安いわけじゃない。 味に関しては好みの問題だと思うけど、もっと煮込まれた牛肉のほうが好き。 大量に作って冷凍しておけばかなり安く仕上がるんじゃないかな。 むしろ自炊向きのメニューだと思うし。 牛丼が食べられなくなる、といって騒ぎ立てることもないんじゃないか。 困るのは自宅で時間が取れない人くらいだと思うし。 トップニュースになるほど大騒ぎする内容なのかな。 |
|
2006-10-05 Thu 21:26
面白いニュースがありました。
PEUGEOTがルマンにディーゼル車で参戦するということ。 そういえば今年のルマンはAudiがディーゼル車としては初めて優勝したそうですね。 環境に配慮する車というよりは、石油価格の高騰から燃費のよい車に注目が集まっています。 もともとディーゼル車に使う軽油はガソリンよりも安価ですからね。 機構が変わる分、車自体のお値段も上がってしまうようで。 ディーゼルエンジンの最大のデメリットはその廃ガス。 不完全燃焼が多いことが原因だそうです。 これによって、ディーゼルエンジン=環境に悪いというイメージが広がったわけですが。 ここらへんは例の石原都知事のやったことが影響ありそうですね。 では、昨今叫ばれているCO2はどうかというと、実はガソリンエンジンよりも少ないんだとか。 つまり、廃ガスの問題を何とかすれば、ディーゼルエンジンというのはガソリンエンジンよりもクリーンなものということになります。 そこらへんで日本は出遅れてしまっているわけですが、欧州の各メーカーはこの部分でかなり力を入れているようです。 現状、トヨタが世界でトップシェアを誇っているハイブリッド車ですが、これはガソリン+電池。 これがディーゼル+電池のハイブリッド車が中心に出回るようになったら、ひょっとするとトヨタの天下が揺らぐかもしれませんね。 もっとも、そうはさせないところがトヨタの強さなんでしょうけど。 とはいえ、ディーゼルを単純に褒めて回るわけにはいかないわけで。 現行のほとんどのディーゼル車は言わば「旧世代」の車です。 高速や国一を走れば相変わらず黒い煙を吐きながら、騒音を撒き散らすトラックだって少なくないですよ。 その辺り、車が入れ替わるのはかなり先のことになるはず。 石原都知事なんかは「アンチ」が多いので、後任者が「アンチ」の人の場合はディーゼル車撤廃を撤回してしまう可能性もあるわけで。 技術の移り変わる過渡期を上手くコントロールすることこそ、政治家の役目だと思います。 環境に配慮できて、価格が安く、充分に普及するようなそういう綺麗な動きになればいいですね。 |
|
2006-10-05 Thu 02:31
さて、アニメ版武装錬金の第一話を見終わりました。
以下、ネタバレ感想です。 |
|
2006-10-04 Wed 21:56
お酒がほとんど飲めません。
20歳くらいのころは、「飲んでいれば強くなる」という言葉を信じて色々と試すようにしていましたが、全く強くなることはありませんでした。 もともと遺伝的に肝臓が悪いことは聞いていたのですが、検査をした時にもともとがかなり弱いことを聞いてからは酒は全く飲んでいません。 料理には使うけど。 多くの人はストレス発散にお酒を飲むそうです。 習慣的なものもあるのかもしれませんが。 自分にはそのストレス発散の選択肢はないわけです。 飲んでいい気分になったこともありません。 眠れないときにお酒を飲むってこともできません。 この歳になって、お酒が美味しいと思うこともありませんが、どんな味なのかを知ってみたいという欲求はあります。 そこそこ味覚はしっかりしているようなので、色々なお酒を舐めるってのは面白いと感じます。 ビールはやっぱり美味しく感じません。 ノンアルコールビールでも酔うしなぁ。 焼酎やウィスキーはアルコールの味が強くて、後味しか分かりません。 どういうのが美味しいのかということが分からないんですよね。 日本酒に関しては甘みと米の風味みたいなもんが分かりますが、それが美味しく感じるかというと・・・。 今のところワインが一番面白いというか、色々な味があるのが分かって好きです。 飲めないけどね。 そんな感じで、美味しいお酒とか、お酒に合う料理とか、そういうものを感じられないことは損しているな、と思うわけです。 唯一良いことはと言えば、飲酒運転することがないということかな。 とはいえ、ノンアルコールビールでも酔う人間ですから、それも危ういもんかと。 |








