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2007-03-30 Fri 20:34
ついにフィナーレ。 最終話「ピリオド」です。 しかし、アレですね。 パピヨンのことをヨン様、ヨン様、書いてたら、違うヨン様のトラックバックがあったよ。 以下感想。 |
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2007-03-29 Thu 22:25
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2007-03-29 Thu 21:45
ぼちぼち退職という時期になってきているわけですが、
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2007-03-27 Tue 21:51
心の底から合わない会社、合わない上司だったので仕方ないわけですが、
再び就職活動をしています。 もうじき無職になるわけですしな。 ちなみに就業意欲はあるのでニートではありません。 ニートって34歳までなんだよね。 年齢制限までそんなに遠くないんだな〜。(^_^;) 自分は失業者です。 ・・・こっちのほうが響きが重い。 そんな状態で休みを使ったりしながら面接にいったりしているわけだけど、 今回の就業で自分は体育会系の会社は全くダメということが身に染みました。 なのでそういうんじゃないとこを探してます。 面接の会社に訪れてみると、活気がないという以外で異様な空気を感じるということが多くなってます。 特に医療関係とか、病院の近くの会社ってのは変なものを感じますね。 こういうのを感じるようになって日が浅いので説明のしかたが分からないんだけど、分かる人っているのかな? そういうところに行ってしまうと面接どころじゃなくなってしまうのが困りますね。 まぁ、そういうとこには入らないほうがいいんだろうけど。 |
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2007-03-27 Tue 20:03
自分が今までで一番好きなゲームを上げろと言われたら
真っ先に上げるのがこのゲーム「Zill O'll」です。 オープニングムービーがYouTubeに上がっていたので出してみますね。 PSの作品なんで、やっぱり今見ると画質はどうかと思いますが このオープニングのピアノ部分とか、ラストの炎が文字になるシーンなどは相当カッコいいもんになっていると思います。 でも、このゲームの魅力は絵ではないんですよね。 PS2でリメイクされたのがこちら。 本当に面白いゲームなので、中古でも是非手を出してみてください。 好みがはっきり分かれるんだけどね。 |
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2007-03-25 Sun 20:25
A.C.E2の次の機体紹介。
試作ガンダム2号機(GP02)サイサリスです。 特徴は何と言っても核弾頭装備ということ。 それ自体が存在意味であるため、他の武装としては最小限のバルカンとビームサーベルのみという有様。 にも関わらず、劇中はそれまでに恐ろしい数のモビルスーツを撃破。 GP01を圧倒します。 ここらへんはパイロットであるアナベルト・ガトーの能力によるものが大きいです。 何しろ彼は一年戦争時のエースパイロットで、オールドタイプ最強を数えるときに真っ先に名前が挙がる人。 操縦センス、火気管制に優れているとはいえ、新人のコウ・ウラキが太刀打ちできないのも当たり前でした。 ゲームでは前半が彼との戦いに終始しています。 GP02はその硬さで何回もターゲットとして登場。 原作同様、核弾頭により連邦の艦隊を殲滅してしまいます。 シークレット条件にはGP02の撃破やダメージになっていることがあるのですが、生半可な硬さではないので攻撃力の弱い武器では話になりません。 他の作品との接点は少ないのですが、マイヨ・プラートと一緒になって出てきたときはびっくり。 こんなタッグ組まれたら絶対勝てんなぁ、と思ったら、二人を同時に相手することはありませんでした。 さて、機体としてのGP02。 本当に核弾頭が使えます。 しかもリロード時間が目茶苦茶に長いので、基本的には一度のミッションで一発しか使えない武器です。 バルカンの威力がやや高め、シールドアタックの威力がやたら高いことを差し引いても、通常の戦闘で強い機体ではありません。 コンボもあんまり強いわけではないし、接近戦においても優位に立てるような機体ではないわけです。 本当の意味で一発屋といえる機体でしょう。 とはいえその核弾頭、アトミックバズーカの威力は驚異的。 当たれば大抵の敵が一撃で沈みます。 つまり一対一のミッションを選び、相手の体制を崩してアトミックバズーカを狙うというのがこの機体の戦い方かと。 外したらもう諦めるべきかな。 ところが一対一になるようなミッションはA.C.E2にはかなり少ないわけで。 ほとんど演習での戦いに使うべきかな。 リミッター解除までたどり着けば、それまでとは全く違う超凶悪な機体になるのは間違いないわけですが・・・。 とてもそんな気力がないよなぁ。(^_^;) |
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2007-03-24 Sat 22:04
別の作品同士の組み合わせで動画を作るってのは一杯あるんだけど、
凄いのを愛読している「朝目新聞」で知ったので。 ハンパではなくレベルが高いです。 どうやったらこんなの作れるんだろう。 |
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2007-03-24 Sat 21:41
さて、A.C.E2に登場するガンダムWの機体では最後。
自分としてはこの機体の呼び名はアルトロンガンダムカスタムのほうがしっくりきます。 元々白兵戦に重点を置かれた機体ですが、シェンロンガンダムからアルトロンガンダムへの改装により、遠距離戦にも対応しました。 なんですが、OVA版の仕様になったことで、遠距離戦用の装備は全てなくなっています。 アルトロンガンダムカスタムの最大の特徴と言えば、その巨大なドラゴンハング。 火炎放射器もなくなり、ただ相手を挟んで潰すだけの武器となっています。 個人的にはこの火炎放射の機能は残して欲しかったなぁ。 構造も大幅に変わり、演出過剰な部分もありますが、伸縮が大きくなっています。 この構造であれば、途中でドラゴンハングにダメージを受けても、腕自体は使えるわけで、かなり理にかなった改造かと。 ゲーム中、登場のカットが2つあるのがガンダムWのメンツではこれだけなのですが、何にしても登場するのが遅すぎ。(^_^;) あんまり演出的にも他の機体に比べて地味ですしね。 大気圏ぎりぎりの場所に浮かんで腕を組んでいるのは好きなポーズなんですけど。 さて、ゲームとしての「ガンダムナタク」の機体について。 性能的にはサンドロックカスタムのコンボを強化したような感じ。 相手を拘束するワイヤー系の装備としてドラゴンハングがあるので、戦術はかなり増えていますが、やはり接近戦を主体としなければなりません。 コンボのダメージが強力なことと、接近戦で使える技に回転斬りと連続突きがあるため、サンドロックよりも接近戦で与えられるダメージが大きいかと。 トールギスと同様にドラゴンハングを外すと隙だらけになってしまうので、使いどころは気をつけないといけません。 装甲はやっぱり厚いほうではないので、ゴリ押しするにはやや厳しいのですが、接近戦のコンボが強力なので、一対一の戦いはかなり強いです。 ブレンパワード系の敵を相手にするミッションや、味方機との演習ではなかなか使えるので、ミッションを選べばかなりの活躍が期待できます。 反面、移動しつつダメージを与えるような武器がバルカンしかないので、多数の敵が一度に出てくるようなミッションや、激しく移動が必要なミッションは厳しいことになります。 スピードやバーニア効率は鍛えることでかなり上昇するので、ここを重点的に上げれば、それなりに戦いやすくはなります。 何にしてもガンダムWの機体は、OVA版になっていることでかなりの苦戦を強いられていますね。 次回作があれば、アルトロンが出て欲しいなぁ。 |
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2007-03-23 Fri 20:55
もう残り2話かと思うと感慨深いですね。
第25話「代わりなどいない」 読みきり2作の「ファイナル」、「ピリオド」の間の空白期間を描いた1話となっています。 |
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2007-03-22 Thu 22:47
ニュースで知ったんだけど、mixiでこんな言葉があるらしい。
「読み逃げ」 全く理解できない言葉だなぁ、と思うわけで。 そもそも自分の場合はmixiやってない人間なので(アカウントはあるけど)ホームページやブログとは感覚が違うもんなのかもしれないんだけどね。 人のページを訪れて、日記とかを読んで、何も書き込まない人に対して使われることらしい。 確かに自分の書いたものに対して何の反応も無いってのは、寂しい気分になるとは思うんだけど、それは相手が悪いのかなぁ? 必要な人だけコメントすればいいと思うんだけど。 自分の書いたコンテンツが、相手にとってコメントする価値のないものってことだってあるし、自分のやったこと全てに反応があったらそれはそれで怖い。 コンテンツなんてのは必要な人に読まれてナンボのもんだし。 まぁ、こんな零細ブログをやっている人間の言葉としてはどうかと思うけど、読んだ相手が反応しなかったら、それは作ったものが悪かったというふうに思うべきなんじゃないかな? SNSってのは考え方が違うんでしょうか? そういうことを言っている人に限って、大したことを書いてないんじゃないかと思うのですが。 書くために使った労力、気力が相手の反応に比例するなんて思うのは自意識過剰のイタイ人なんじゃないか。 コメントを書かなかった相手を「失礼だ」とか糾弾する前に、自分のやっていることにそれだけの価値があるもんなのかを考えてみるべきだと思うよ。 |
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2007-03-22 Thu 21:58
今回は敵として登場するデビルガンダムについて。 Gガンダムで敵として再三に渡って登場するデビルガンダム。 主人公であるドモン・カッシュの旅の目的自体が、こいつが目当てですから当然ですが、デビルガンダムを追いかけた先でトラブルが続出です。 DG細胞と呼ばれるナノマシンによって進化を続けていくわけですが、ゲームで登場するのはギアナ高地に出現したくらいの形態かな? A.C.E2ではまずこの機体を追いかけるドモンが登場。 軍の密命で動いていることになっています。 追いかけた先で辿りついたのは同盟を結んでいるグラドス軍とポセイダル軍という悪役タッグ。 登場するのは後半もいいとこで。 死鬼隊とエイジの戦いにドモンが割り込むところに、アルビオンの部隊が到着します。 死鬼隊を排除したところで現れるガンダムヘッドが最初。 ガンダムヘッドに対しては、接近戦で全く勝ち目がありません。 かなり気色悪い動きをしてくれます。 遠めの間合いから強力な飛び道具を使うのが良いかと。 ここでようやくゴッドガンダムが使用可能に。 ル・カイン、ギワザをそれぞれのミッションで倒すとデビルガンダムを乗せたシャトルが地球に落とされます。 ここで島一つを占拠したデビルガンダムと戦うことに。 シークレット条件が明鏡止水モードでデビルガンダムを倒すことなので、必然的にゴッドガンダムで出撃。 多数のガンダムヘッドに囲まれた本体と戦うことになります。 ゴッドガンダムで出撃すると画面の雰囲気とBGMがシンクロして良い感じに。 個人的に、こいつとの戦いは一体のほうがやりやすいです。 ガンダムヘッドに対しては超級覇王電影弾を使うと一撃で倒すことができます。 周囲のガンダムヘッドを倒したところで本体へ。 ドモンがずいぶん語りながら戦うのですが、相手からの反応が無いので非常に寂しいですね。 東方先生もゲルマン忍者も登場しないので、純粋にデビルガンダムとの戦いに。 う〜ん、物足りない。 本体に対しての攻撃は、後ろ側からゴッドスラッシュタイフーンが良いです。 シークレットを達成したい場合は適度にダメージを受けながら。 ダメージを限界まで与えると、登場するのはヒイロ。 ツインバスターライフルの砲撃で援護があります。 ・・・これ援護っていうか、トドメだと思うのですが。 ここでドモンのゴッドフィンガー石破天驚拳が炸裂。 ・・・え?これで終わり? キョウジの濡れ衣は晴れぬまま、ウルベの野望は明かされぬままデビルガンダムは撃破されてしまいます。 やっぱり、あのしつこいデビルガンダムがこうもあっさり倒されてしまうことに加え、東方先生が登場しないので非常にさらりとした印象に。 できればGガンダム全編を通して、このゲームの形式でやってみたい気分になりました。 ゲームとしての操作性とかは非常に快適なので、できればもっと濃いメンツと熱いバトルを展開してほしかったなぁ。 とはいえこのミッション。 出撃から台詞、ウイングゼロの援護から石破天驚拳。 ゴッドガンダムの背中と、項垂れるデビルガンダム。 最後に帰還するマクロスと。 流れ的にはかなり綺麗なミッションになっています。 ゴッドガンダム以外の機体ではなかなかやる気にならないミッションですね。 |
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2007-03-21 Wed 21:59
自分は「ジョジョの奇妙な冒険」が物凄い好きなんですが、単行本を人の家とか、古本屋で読みまくったせいで、どうにも買うことができませんでした。 で、第7部となったスティール・ボール・ランから思い切って買うことにしたわけなのですが、超オモロイですよ、このマンガ。 やっぱり、この人のマンガは単行本でゆっくり読まないとねぇ。 自分がジョジョのレビューなどオコガマシイのであとはぐだぐだと。 以下ネタバレな内容も含みます。 |
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2007-03-21 Wed 20:23
さて、A.C.E2のお次は、エステバリス砲戦フレームのプロトタイプ。
劇中にはOPの一部にしか出てきません。 プラモデルとかは出るの早かったんだけどね。 劇中で他の機体が砲戦フレームを装備する場合は頭部は通常の機体のものを使用します。 そのため、この単眼タイプのヘッドパーツは使われることがありませんでした。 ナナフシ撃破に使われたのは印象的でしたが、それ以外のシーンではあんまり。 印象的なシーンは空戦フレームと0G戦フレームがほとんど使っていましたからね。 エステバリスの他の機体が機動性を重視しているのに対し、この機体はその辺をほぼスポイルしてしまう正反対の機体に。 武装は120mmカノン、ミサイルポッド、リムーブドアームとかなりシンプルに遠距離戦用。 ゲームとしてのこの機体はというと・・・、激強!! 個人的には最強と言ってもいいんじゃないかというほど。 移動を要求されないミッションでは、この機体を使うと恐ろしく簡単にクリアできます。 それも、リミッター解除せずに。 通常のエステバリス砲戦フレームに比べ、ミサイルの射程距離が短いものの、多重ロック、マルチロックの性能が上がっています。 弾数も多く、遠めでこれを撃っているだけで、ほとんどの敵が撃破可能です。 ヘビーアームズと似ているところもありますが、大きな違いは装甲の厚さとディストーションフィールドという防御手段があること。 それにメインの武器である120mmカノンが単発で威力が強いため、直進してくる敵に対して大ダメージを与えることもできます。 ヘビーアームズと同じようにフルオープンシュートも使えます。 リロード時間が短いので、こちらのほうが使い勝手が良いかも。 移動力に関しては鍛えればそこそこになります。 と言っても、移動する必要はほとんどないくらいの強さなのですが。 移動に気を使わなくても、マルチロックしてどんどん敵を倒すことができるので物凄い楽〜 この機体であれば、ノイエジールとかもあっさり倒せたりするので苦戦している人はぜひ。 これに関してはリミッター解除していないんだけど、必要ないくらい強いよなぁ。 難点を挙げるとすれば、機体サイズの関係上、どの敵であってもワイヤー系の攻撃で体勢を崩されてしまいます。 ミサイル迎撃可能な武器も無いですし。 あとは好みの問題になるんだけど、A.C.Eシリーズの醍醐味である「あの機体を動かしてる〜」という感覚が無いという部分が難かな。 そこが重要な気もするけど。 |
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2007-03-19 Mon 21:03
あんまり鬱なこと書くのもどうかと思っていたわけですが、
耐えかねて退職することにしました。 はっはっは。 あ〜、短かった。 考えていたのは結構前からだったりするのですが、 あまりの上司の馬鹿さ加減と会社の方向性に 呆れを通り越して身の危険を感じてしまったためです。 冗談抜きにどうかしてる。 本気でヤバイことに巻き込まれそうでした。 会社としては悪いことをやっているわけじゃないんだけど、 会社の中では悪いことだらけだったりして。 まぁ、試用期間だったしね。 ちょっとアルバイトでもしていたと思って、色々な部分を諦めようかと思います。 しかし、自分の人を見る目の無さにとことん落胆してしまいます。 色々諦めて次の職へ向かおうかと。 退職を告げた後、周囲の人に「顔色良くなったね」と言われました。 ホントに眠れない日とか続いてたんだよ。(-_-;) |
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2007-03-18 Sun 14:30
ガンダムWのTVシリーズに登場した際には、そのストーリーへの関わり方で、デザイン的な部分よりも一種の「カリスマ性」で視聴者を味方に付けたのが「トールギス」という機体。 ガンダムWの世界において、全てのガンダムの元となった機体であり、装甲、出力共に現行の機体を上回る。 ただし、その凶悪な加速性能のためにテストパイロット数人が死亡し、実用化はされなかった。 それを引っ張り出したのがゼクス・マーキス。 彼がこの機体を使い始め、部下を失い、自身も傷つきながら、手懐けていく様子そのものが、この機体の魅力となっています。 トールギスIIIという機体は、友人であり最大の敵となっていたトレーズ・クシュリナーダが用意していた予備の機体。 トールギスIとIIが強烈な加速性能以外、ごくごくシンプルな武装だったのに対し、このIIIは強力な武装を装備しています。 ある種、パワーダウンした他のガンダムと違い、この機体だけは大幅にパワーアップ。 右肩に装備されたドーバーガンは、メガキャノンへ。 左手のシールドにはヒートロッドが装備。 近距離戦用にバルカンも追加されています。 ゲームでの登場シーンもかなりオイシイものになっています。 苦戦する味方の元に派手に駆けつけるというのは、やっぱりサマになりますね。 相変わらずカッコイイのが背中バーニアの展開ギミック。 それに強烈な加速。 このゲームに登場する機体の中でも屈指のダッシュ性能を誇っています。 戦い方にかなり選択肢のある機体でもあります。 接近戦ではビームサーベルとヒートロッドのコンボ。 中距離戦ではヒートロッドとメガキャノン。 遠距離戦ではチャージしたメガキャノンと、それぞれに対応した戦いかたができます。 やはり接近戦が強いので、そこをオススメしますが。 ダッシュしながらチャージを続け、敵がスキを見せたところでメガキャノンというのがなかなか強力。 全体的に高性能になっているので、大抵の場面に使える機体です。 ただし、飛び道具が単発で強力なものであるため、小型機を多数相手にするようなミッションは若干苦手。 ミサイル系の武器もないので、相手のスピードが速い場合は接近戦しか方法が無くなることも。 あとは時間制限のあるようなミッションもやや苦手かと思います。 反対にボス戦にはかなりの力を発揮します。 なかなか強力でリロード時間が短いのがヒートロッドのフルパワー版。 これを絡めていくと、戦いがかなりスムーズに。 あとはヒートロッドからメガキャノンのコンボも強力。 ただし、こちらはヒートロッドを外した時が悲惨なので、動きが遅い相手を狙ったほうがいいですね。 初期はバーニアゲージの消耗が激しいので、ここを優先的に鍛えるべきかと。 まぁ、この機体はその強烈な加速性能を楽しむことが一番かな。 |
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2007-03-18 Sun 14:02
ガンダムWのTVシリーズで腐女子な方に圧倒的な人気を誇ったデュオ・マクスウェル。 彼の「相棒」がガンダムデスサイズ。 その改良機がガンダムデスサイズヘルカスタムです。 接近戦という部分ではサンドロックカスタムに似ているのがこの機体。 ただし、機能面で充実していて、隠密行動を得意としています。 メインの武装はビームサイズ。 鎌という特殊な形状の武器ですが、これでは単純に接近戦に使われるだけ。 最大の特徴といえるのは、「ハイパージャマー」と呼ばれる相手のレーダーを無効化する機能。 これによって、接近戦へと持ち込むことが可能になっています。 さらにアクティブクロークという展開型の装甲が付いているので、防御力も決して低くはありません。 特に対ビーム系攻撃に対しては強い耐性を持っています。 TV版の機体ではバスターシールドという、かなり強力な飛び道具を持っていたのですが、OVAシリーズの機体ではそれが無くなることに。 肩のマシンキャノンも無くなり、さらに接近戦向けの機体として特化しています。 ゲームでの戦い方は基本的にハイパージャマーを使用して相手にロックオンされない状態にします。 あとはひたすら斬りまくり。 鍔迫り合いにならないので、安心して接近戦を挑むことができます。 相手がビーム攻撃を中心にしている場合は、アクティブクロークもありですが、機動性が落ちるのでオススメはしません。 接近戦に特化した機体なので、近接装備は威力が高め。 防御力が低めなかわりに機動力全般は高いので、性能を上げるとかなり優秀な機体に。 やはり前半戦は大活躍なのですが、後半のミッションは非常にキツいことに。 手に入る時期は早めなので、前半だけ使うのもありかと。 機体的な見せ場は少ないのですが、デュオは他のキャラへ突っ込みが多いですね。(^_^;) |
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2007-03-17 Sat 23:37
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2007-03-15 Thu 19:56
さて、昨日のサンドロックとは対極の機体。 遠距離戦用の兵器のみという、別の方向で漢な機体なのが、ガンダムヘビーアームズカスタム。 TV版では右手にアーミーナイフが装備されていて、接近戦となってもそこそこの戦いができました。 元々細身な機体のうえ、装甲も厚いということもあって、一対多の戦いであっても優位を崩しませんでした。 その分、一対一に特化した敵に対してはやや弱い部分も。 OVA版になって一番雰囲気が変わったのがこのヘビーアームズカスタムなのですが、アーミーナイフがなくなり、左手のシールドもなし。 両手に装備したダブルガドリングが強烈なインパクトになっています。 肩や脚のミサイルポッドや、胸のガトリング砲もハッチ部分が広くなり、存在感を増しています。 細身でありながら重武装というコンセプトは変わらず、フルオープンした時には全ての武装が凶悪な雰囲気を見せています。 フルオープンアタックは登場シーンとコンビネーションアタックの際に使われていますが、かなりの迫力。 実はA.C.E一作目に続いて一番使っているのがヘビーアームズだったりします。 今回は2種類のミサイルの性能が非常に良く、これを交互に使っているだけでかなり進めることができます。 両手のダブルガトリングが弾切れになっても、胸のガトリングと、肩のマシンキャノンがあるので、全然弾切れという感覚になりません。 A.C.E2は後半にマクロス中心のストーリーになるため、敵への対応がミサイルが無いと厳しいことになります。 本来はマクロスの機体を使うと良いんでしょうが、自分の場合はほぼヘビーアームズでクリアしてしまってますよ。 多数の敵を殲滅する戦いでこの機体は非常に楽しいです。 ブレンパワード系の敵を相手にするのはちょっと難しいですけどね。 対ボス戦ではやはりなかなか厳しい場面が多くなっています。 接近戦を挑んでくるようなタイプは特に。 連発式の武器が中心のため、相手が被弾しても体勢が崩れないんですよね。 遠距離攻撃タイプであっても強化すると移動系がかなり良くなる機体なので、距離をとりながら時々止まって旋回攻撃するのが良いかと。 一直線に向かってくる相手にはフルオープンアタックすると大ダメージを与えることができます。 相手を突き放すような攻撃がこれしかないのが欠点かな。 装甲も厚いし、基本性能が高いので移動が苦手な人向けの機体かな。 リミッター解除すると、どの武器で倒そうか迷いそうなくらい快適に。 この機体を使っていると、本当にFROM SOFTWAREのゲームだな、というふうに感じます。 個人的に超オススメ。 |
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2007-03-14 Wed 20:09
今度はこの機体。
砂漠戦を中心とした機体だったガンダムサンドロックカスタム。 劇中、あまり目立った活躍というのをしていないように思います。 TVシリーズで使われていた機体は固定装備にミサイルがあり、マシンガンなども使用していましたが、OVA仕様のカスタムになってからは武装がすっかり無くなっています。 よく劇場版ナデシコに登場した「アルストロメリア」が、飛び道具を持たないため漢(おとこ)の機体と呼ばれてます。 でも、こちらのほうがよほど凄いわけで。 A.C.E2で登場するサンドロックカスタムは原作通りの機体。 飛び道具と言えば、頭部のバルカンのみ。 バリアー系、ジャマー系、瞬間移動系の装備なし。 ゴッドガンダムのように特殊なモードなし。 まともな武装は接近戦用のヒートショーテルのみ。 これを投げるという選択肢もあるのですが、なにしろ投げいる間は攻撃力が激減です。 つまりバルカンを撃ちつつ、接近して敵を斬るという、ごくごくシンプルな戦い方しかできないわけですよ。 ちなみに防御力も特別高い機体ではないので、単純にゴリ押しというわけにもいきません。 本当に潔いまでに何もありません。 これこそ本当に漢の機体。 接近戦至上主義な人ならこの機体に惹かれるかもね。 ただまぁ、A.C.E2の場合、前半はその戦い方がかえって強かったりします。 前半戦限定なら、けっこう強い機体かもしれません。 「マクロス防衛」のミッションは絶対無理ですが。 |
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2007-03-13 Tue 23:35
ガンダムW EndlessWaltzに登場し、圧倒的な人気を誇ったウイングガンダムゼロカスタム(長い)です。 外見は何といってもその羽が特徴。 ウイングガンダムの名に恥じない、優雅かつ大胆なデザインとなっています。 人気メカデザイナー、カトキハジメ氏によるデザインです。 TVシリーズで登場したウイングゼロをOVAに登場させるにあたり、リニューアルさせたもので、ガンダム無双ではウイングゼロのほうが出ていますね。 変形システムがカットされています。 武装においては何といってもツインバスターライフルが特徴。 戦艦クラスの相手であっても一撃で破壊する威力です。 もう一つの特徴としてゼロシステムと呼ばれる、未来予知システムが搭載されていますが、こちらに関しての説明は割愛〜。 A.C.E2でもかなりオイシイ登場シーンを見せてくれます。 残念ながら、それが最初で最後の見せ場になってしまうんですが・・・。 基本的にガンダムWのメンバーは今回ストーリーに絡まず、全体をサポートする係に。 何しろ諜報機関プリペンダーに所属している扱いですから。 登場シーンはどれもオイシイんですがね。 もう少しストーリーに絡んで欲しいというのが本音かも。 A.C.E1作目で目立ち過ぎたかな。 機体としてのウイングゼロは遠距離戦で使い勝手が悪くなっています。 構えてから発射までが長い長い。 全く当たりません。 早い段階でコンボを追加し、コンボでバスターライフルを使うのがよいかと。 メインウェポンは当然ながらツインバスターライフル。 GP02のアトミックバズーカ(核弾頭)を除けば、飛びぬけて威力が高いものになっています。 サブウェポンに肩のマシンキャノン。 これも普通のバルカンに比べると威力が強くなっています。 必殺技的なものとして、ローリングバスターライフル。 両手に広げたバスターライフルを撃ちながら横回転という凶悪な技。 オープニングにも登場しますが、初めて見たときは吹き出してしまいましたよ。 「ターゲット、ロックオン」って、 そりゃああれだけ当たる範囲が広ければ、狙い付けなくても当たるだろ。 相手が近づいてきたり、集まったりした場合に使うと凄い効果が得られます。 リロード時間が長いのが難。 飛び道具が一発屋な感じなので、どちらかというと接近戦重視で使うことになります。 そのせいか、近接攻撃の性能はかなり良好。 すばやいコンボで大ダメージが期待できます。 接近戦のみの機体に比べると、あまり威力は高くないですけどね。 接近戦を中心にし、突発的にバスターライフルの攻撃を組み入れるのが良。 スピードも抑え気味なので、多数の敵と戦うのはイマイチ。 一対一や破壊工作的ミッションで真価を発揮します。 原作に反して回避性能が低いのがいただけませんが、それ以外は概ね良好な機体です。 リミッター解除すると物凄いことに。 そこまで行き着くのは大変ですが、バスターライフルでトドメを刺すのは病みつきになります。 |
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2007-03-13 Tue 20:44
今の会社はLANを使うとき、IPアドレスを指定して設置しているんですが、そのときの一幕。
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2007-03-12 Mon 19:52
今度はこの機体の紹介。
誰もが明るい未来を想像していた、テンカワアキトとミスマルユリカというカップル。 その二人に待っていたのはあまりにも惨い現実でした。 ボゾンジャンプの生体部品として仮死状態のまま囚われているユリカ。 同じく生体部品として実験台になり、五感のほとんどを失ったアキト。 ネルガルに救出された彼の選んだ道は当然のように復讐でした。 その復讐鬼と化したアキトの駆る機体がブラックサレナです。 A.C.E2ではナデシコ本編が舞台の一部になっているため、劇場版の機体は全て隠し要素になっています。 なのでストーリー的な絡みはなし。 ブラックサレナ自体は重装甲、高機動を追加装甲によって実現した機体なのですが、その分武装はかなり控えめ。 ハンドガンとバルカンに、接近戦では体当たりとテールバインダーといったところ。 多数との戦いを重点に置いているために火力よりも生存のための機能を重視したといったところです。 最大の特徴と言えるのはボゾンジャンプ。 瞬時に別の場所に移動するこの能力は、機体よりも操縦者の能力です。 これらが組み合わさると非常にトリッキーかつ、相手を翻弄する戦い方となります。 A.C.E2ではその辺を見事に再現。 ボゾンジャンプの使用頻度は個人的に少ないです。 機体の持つカリスマ性は充分なものの、決して強い機体ではありません。 ゲーム的には貧弱な武装の部類に入ります。 メインウェポンは胸部のバルカンなので威力は弱く、ハンドカノンはマルチロックなものの誘導性がミサイルに比べて格段に低いため当たりません。 武装の特性から、戦闘の基本である旋回攻撃が当たりづらいため、戦い方をかなり考える必要が出てくるわけで。 どちらかというと接近戦のほうが強かったりして。 実弾防御がかなり高いので、バルカンを撃ちつつ突進して体当たり。 またはそうと見せかけて相手を通り過ぎ、ハンドカノンで攻撃とかね。 ディストーションフィールドもあるので、防御力を活かしてゴリ押しがいいかも。 それから「勝負だ」の声とともに拳を打ち込む「ディストーションアタック」ですが、APが低くなっていると勝手に装甲がパージされてしまいます。 シーン的には非常にカッコいいんですが・・・(^_^;) 中から現れるのはノーマルに近いエステバリス。 小回りは効くものの、武装はさらに弱くなります。 決め手であるディストーションアタックの威力まで下がってたりして。 ここらへんは設定どおりだったりします。 何しろ中に入っているのはTV版で使われているアキトの機体を改造したものなので。 大戦初期の量産試作機をそんなに優遇するわけにいかないもんね。 重ね重ね「勝負だ」のシーンはかっこいいんですが。 本当に趣味の要素が強いブラックサレナですが、A.C.Eの時もそうだけどその悲劇的な要素から使わずにはいられない機体です。 ブラックサレナをこんなふうに使えるゲームって他にないもんね。 |
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2007-03-12 Mon 19:24
頭痛が2種類あることが分かってきた。
どうも片方は鬱手前の時のに似ている。 もう片方はやっぱり花粉が影響してる時間帯に出てるっぽい。 何とも困ったもので。 一番困っているのは絶えず喉へ流れこんでいる鼻水。 何というか、空腹感はあるのに食欲が出ない。 以前体を壊して以来、体調が悪いときは食べなければいけないという脅迫観念みたいなものがあったのに、今回の症状ではそれもできない状態。 ああ、苦しいなぁ、花粉症って。 本当に世間の皆さんが予防に一生懸命なわけですよ。 |
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2007-03-11 Sun 20:22
イタイニュースとして話題になってますが、
MMORPG「クロノス」で「親日派狩りイベント」なんてのがあるらしいです。 日本の主催はGame On。 いくらなんでもこれはなぁ。 RED STONEがそんなに関係ないとはいえ、ちょっと酷いなぁ。 |
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2007-03-11 Sun 13:27
またまた機体の説明へ。
GP03という言葉だけで分かるのは結構マニアな人。 試作ガンダム3号機です。 これはガンダムの世界でオーパーツと呼ばれているほど、とんでもない装備を持っている機体。 こんな感じの機体です。 デンドロビウムというのが全体を指したコードネーム。 ステイメンというコアになっているガンダムと、オーキスと呼ばれる武器ユニットの合体した状態です。 強烈な武器に加え、Iフィールドジェネレーターと呼ばれる、ビーム攻撃を無効化する装備まで。 この機体をアクションゲームで自由に使えるゲームって他にないんじゃないでしょうか? 外見どおり武器の凶悪な武器のカタマリです。 ゲームでのGP03ですが、まさしくそのままという感じなのですが・・・。 なにしろ武器の威力は強力でも単発なので使い勝手があまりよくなかったりして。 ミサイルやバズーカ等の威力が高いので、ボス戦にはなかなか有効ですが、多数の敵を相手にするのはなかなか大変。 外見に反して、機動性はそれほど悪くないのですが、旋回性能の低さは気になります。 一番の欠点は、機体が大き過ぎて前が見えないというゲーム的な問題というか。 巨大なライフルや、戦艦を切るようなビームサーベルなど、なにしろ豪快な戦闘が楽しめます。 宇宙戦専用だったり、単機での出撃になってしまうといった欠点もありますが、デンドロビウムを操作しているという感覚に酔いしれることができます。 この機体を使えること自体が、このゲームの売りの一つなんじゃないでしょうか。 リミッター解除して、弾数の制限がなくなったらそれこそ凶悪な機体になるでしょうね。 |
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2007-03-10 Sat 22:46
最大のヤマとも言える、ヴィクターとの決戦が進む中、
本当に僅かな期間のカズキの休息を描いた一話です。 第23話「BOY MEETS BATTLE GIRL」 以下感想です。 |
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2007-03-10 Sat 16:02
ゴッドガンダムに続いてこの機体の紹介。
100種類以上の機体が使えるA.C.E2ではありますが、最強の機体がどれかと聞かれた場合、これをあげる人が多いんじゃないでしょうか。 ドラグナーに登場するファルゲン。 元々、主人公のライバル的な位置づけである、ギガノスの蒼き鷹、マイヨ・プラートの駆る機体です。 優遇されてもおかしくはないのですが。 登場しているのはファルゲン・マッフという地上での飛行ユニットが追加されたタイプ。 武装のバランスがよく、装甲はほどほど、スピード、機動性はトップクラス。 特に近接戦では一撃の威力は強くないものの、コンボが多彩でヒット数が多いのが特徴。 武装の中でも3連マルチディスチャージャーは高性能。 マルチロックで追尾性の高いミサイルを多数射出できます。 バリアー等の防御手段や、瞬間移動などの特殊な技はないものの、高い移動性能でそういった手段以上の戦闘力を持っています。 必殺技的なものはありませんが、デュアルミサイルでかなりのダメージは期待できるので、ボス戦でも強力。 中距離ではレールガンで連続ダメージ。 接近してはレーザーソードで滅多切り。 かなり隙のない機体になっています。 これでリミッター解除されて、弾数制限が無くなると驚異的に強くなります。 若干問題点を挙げるとすると、「リフター」と呼ばれる装備のため、常に前進してしまうこと。 砲台的な役割をするミッションでは若干厳しいこともありますが、旋回性能がやや低いので元々そういう使い方はしないんでしょうね。 各ミッションのシークレット条件を達成したければ、この機体を使うのがお勧めでしょう。 最強状態になっていたら、難度の高いエクストラミッション2もあっさりクリアできます。 ぶっちゃけて言ってしまうと、強すぎて面白くない機体でもあります。(^_^;) |











