|
2007-06-30 Sat 21:15
今日付けで公式サイトが更新され、商品情報が発表されていました。
とりあえずPS2なので一安心。 9月6日発売ということは、もう随分前から作られてたってことかな。 気になる参戦タイトルなんですが マクロスプラス エウレカセブン キングゲイナー ゲッターロボ など。 YF-19を使えるのが嬉しいなぁ。 マクロス、ナデシコは劇場版のみのようで。 レイズナーとエルガイムが消えちゃってる・・・。 人気なかったのかなぁ。 ガンダム関連では「0083」が無くなり、初代、X、ヒゲ、SEEDが追加されています。 SEEDの機体はフリーダムみたいで、ストライクフリーダムではないようですね。 ということはディスティニーは出番なしか。 しかしゲッターでかいなぁ。 ルックスからしても悪役っぽいし。 ガンダム系列が増えすぎですね。 エントリータイトルの3分の1がガンダムじゃないか。 この面々に対して初代ガンダムがどうすんだか。 本来、性能的に一番低そうなのはダンバイン系なんですけどね。 宇宙に出れるような機体じゃないし。 心配なのはブラックサレナだよ。 火力不足のブラックサレナでどうやってこの面々に対抗しろと。 色々気になってしかたがないですよ。 これでどうやってストーリーをまとめる気なんだ。 ・・・ところで、東方先生は出ないのかな? |
|
2007-06-30 Sat 20:51
この金が無いときに、ジーンズが破れてしまいました。
まぁ、4年も履いてたから仕方ないか。 自分だけなのかどうか分からないんですが、どうも自分の場合はジーンズというと股の部分が擦り切れることが多いんですよね。 何でだろ? しかしまぁ、今の自分は本当に金を消費するばっかりでマズいよなぁ。 色々理由はあったにしても、他人から見たらやっぱりロクデナシだよ。 一応バイトも探してはいるんだけどね。 そんなことを気にしつつ安く売っている店を探してみました。 ご近所ではやはりユニクロが一番安いようでした。 ジーンズ以外のズボンも考えたんですが、耐久力を考えるとジーンズが一番だしね。 こんな状況ですし、無難な選択です。 セールらしきものをやってたので2本まとめて購入。 普段ジーンズを買うときも、2本まとめて買っているんですが、一本あたり4000円くらいに。 それでも今、食費を1日600円とかに収めている人間としてはなかなか厳しい数字です。 で、買ってみましたが、今まで履いていた質感がかなり違うような。 ユニクロのジーンズを買ったのは初めてですが、こういうもんなのかな? ちゃんと長持ちしてくれるといいんですが。 |
|
2007-06-29 Fri 22:21
あんまり公式な情報が出回ってないのですが、どうやらAnother Century's Episode 3が発売されるようです。
公式サイトはこちら。 FINALということらしいんですが、これだけ楽しいシリーズを終わらせなくてもいいと思うんですけど。 初代ガンダムやらSEEDやら色々参戦する予定みたいです。 発売の発表はもうじきのようです。 楽しみではあるんだけど、なかなか複雑な気分でもあって。 機種はいまのところ発表されていないんですが、PS3だとちょっと困るなぁ・・・。 正直なところ、すでに戦闘システムはかなり完成度が高いため、新しい要素はどんなものがあるのかな。 |
|
2007-06-29 Fri 15:28
遠出したところの本屋で「悪魔憑きの〜」リプレイ一冊目である「悪魔憑きの目覚め」が売っていたので購入。 う〜ん、これはなかなか面白い世界かもしれない。 |
||
|
2007-06-28 Thu 23:22
戦国無双2をやり込んだ身としては興味を引くニュースが飛び込んできました。
戦国無双2の猛将伝の発売が決定したそうです。 追加プレイヤーキャラクターは「柴田勝家」、「前田利家」の二人がまず上げられています。 ・・・ビミョーだ。 KOEIのGAMECITYにも公式サイトが追加されていますので、興味のある方は見てくださいな。 柴田勝家の見た目は無双2から変わってないみたいですが、利家がなぁ・・・。 どっちかというと三国無双に出たほうが良いんじゃない?という外見に。 どことなく戦国BASARAの利家の影響も受けているような風貌ですよ。 武器に関しては勝家が斧、利家が槍と大剣になってます。 自分としては無双2になってから多く見られる「金色の装飾」があまり好きではありません。 安っぽくなるんだよな、この色って。 まぁ、デザインの差別化というのは大変だと思いますが、やっぱり全身ぴかぴかなのはちょっとねぇ。 正直なところ、購入するかどうかは追加されるキャラクター次第ですね。 おそらくくのいち、石川五右衛門辺りが復活するんじゃないかな? 他に登場するとしたら、毛利、長宗我部辺りか。 今のところは期待薄な感じ。 |
|
2007-06-27 Wed 22:02
パロディとネタ系ニュースで有名な朝目新聞に投稿されているネタ絵師「忍」さんの
忍の保存庫でまた何やら面白いもんが始まってました。 「白雪王子」 いくつかの候補から人気投票で決まったようで。 パロディなんだけど味のある話を作る人なので、今回も期待できそう。 「どらイモン」も凄い面白かったしなぁ。 ・・・ときどき危険なネタも飛びますけどね。 この忍さんって方、女の人なんですね。 最近になってプロフィール読むまで知らんかった。 勘違いしてる人が多いということでしたが、理由は何でしょう? |
|
2007-06-27 Wed 18:17
そろそろ本の衝動買いも本気で何とかしなきゃならんのですが、これに関してはまたしても買ってしまったわけで。 とはいえ、こいつに関しては10年間続きを待ったんだから仕方が無い。 戦闘妖精雪風で有名な神林 長平氏の人気シリーズ「敵は海賊」の最新巻です。 自分の価値観の中で最高の悪役である海賊ヨウメイですが、今回もその存在感は強烈。 久しぶりに読むけど、海賊課の人たちの性格も酷いもんだよなぁ・・・。 文体はあまり読みやすくないので、小説にあまり馴染みがない人にはキツいかもしれませんが、シリーズを通して一読の価値ありかと。 |
||
|
2007-06-26 Tue 18:48
クリエイター集団グループSNEの出版しているTRPG「デモンパラサイト」についてです。 何気に買ってしまいました。 TRPGをやれる環境にないのに、これ以上散財してしまうのもどうかと思っていたんだけど、まぁリプレイならいいかと思って衝動買い。 何時ものことといえば何時ものことか。 シリーズとしては他に「悪魔憑きの○○」というのがあるんですが、とりあえずこれは一冊目が本屋に見当たらなかったので保留。 次のシリーズである剣神を買ってみました。 今回はグループSNEとしては珍しく、プレイヤーを公開しています。 自分はルールに関しては全く分からないんですが、リプレイの中でかなりのフォローがされているので、これはそれほど困ることはないですね。 雰囲気的には三雲岳斗氏の「レベリオン」や「i.d」の印象に近いかな。 ビジュアル的な自由度の高さも良いかも。 近未来が舞台になるのは「シャドウラン」があるんだけど、こっちはクラス制なので分かりやすいですね。 自分の比較対象として成り立つのはソードワールドしかないんだけど、サイコロを使ってやれる部分が多いのかな?と思います。 交渉ごととかね。 容姿や攻撃方法に関しての決め事が既成概念がないぶん、自由に決められるのも印象的。 ソードワールドだとレベルの上昇による能力の上昇が少ないんで、レベルによほど差がないと、圧倒的な戦いというのにならないんですよね。 デモンパラサイトは能力やアイテムによってサイコロの数まで変えて判定ができるので、数字の幅が大きくなるのが醍醐味になるのかな。 サイコロをたくさん用意しなきゃいけないのが面倒ですが。 衝動というゲージを使うことによって振り直しができるのもなかなか。 ソードワールドには超英雄しか振りなおしがないので、この部分に関してはかなり楽になっていそう。 自分としては用語を覚えるのが大変そうだなぁ。 一般的なファンタジー用語は大体頭の中でビジュアルと結びついている分、同じ名前で技とか生き物とか出てくると混乱しそう。 能力についても同じようで違う名前が出てくるので厄介だな。 自分の場合はこの作品に関してもリプレイという読み物の形でしか楽しめそうにないんですが、読み物としてもなかなか面白いものに仕上がっていると思うので期待が持てそうです。 ゲームバランスについては実際プレイしていないので何とも分かりませんが、なかなかシビアに見えてしまいましたね。 ここらへんは調整されていくのかもしれませんが。 しかしまぁ、この「御剣」一家はエンゲル係数高そうだなぁ・・・。 |
||
|
2007-06-25 Mon 15:57
ときどきではあるんだけど、なかなか酷い面接というもんがある。
たまたま自分の相手をした人が悪いのかもしれないけれど、あんまりな会社もあるわけで。 で、直近で酷かった会社の話。 |
|
2007-06-25 Mon 13:59
ソノラマ文庫が営業停止されるそうです。
売れ行きが悪くなっていたということで。 確かに本屋さんのブースを見ても、新刊はほとんど無いし、専用のスペースはどんどん他の出版社に侵食されていたからなぁ。 自分は有名どころの「吸血鬼ハンターD」シリーズは人に借りただけで読んでないんだけど、老舗が消えてしまうのは残念なんだよなぁ。 大好きな「聖刻」シリーズがどうなってしまうのか気になります。 そういえばボトムズの「青の騎士」もここだったか。 何というか、古くからある文庫だけあってか、自分の持つイメージとしては「怖い、重い、濃い」という印象でしたね。 角川スニーカー文庫に比べると敷居が高かったなぁ。 まぁ、中身はそれこそその本次第だったんですが。 「クラッシャー・ジョウ」とか「ダーティ・ペア」とか、まだまだ読んでいない有名どころがあったので残念だなぁ。 確か金欠だけど本が読みたいころ、古本屋に「聖刻」と「クラッシャー・ジョウ」が揃っていて、どちらを取るか古本屋で悩んだことがあったんだよな。 結局、「聖刻」を選んで大満足していたんだけど、そのうちにその古本屋自体が無くなってしまって凄い後悔しましたよ。 本に関しても「縁」というものがあるんだと実感しましたね。 小学館のSQ文庫が無くなったときも、シリーズものが中断されてしまったし、出版社の事情に左右されてしまう作家さんも大変だよなぁ。 今はこの手の文庫シリーズが乱立していて、新しいものが出来ては消えていきますね。 考えてみれば、自分が高校生のときに始まった電撃文庫シリーズは比較的古株に入るしなぁ。 古いがゆえにソノラマには勢いみたいなものが感じられなかったのも確か。 意外性という部分では電撃文庫は確かに色々あったし、ファンタジー系に絞ったら富士見ファンタジアは集中してる。 角川スニーカーは未だに手堅い感じがするし。 ソフトバンクとか新しいのも一杯入ってきているしね。 自分にしてみれば、鬱になりそうな展開は御免ですが、適度な重さ、濃さというのは欲しいところで。 そういう意味では朝日ソノラマはちょうど良い作品が多かったんだよな。 いや、本当に残念。 色々思うところはあるけれど、今までご苦労様でした。 これで未来が閉ざされる作家さんが出ないことを祈りたいと思います。 |
|
2007-06-24 Sun 22:49
やはり時間が経ってもまともに見えないのが新しいガンダムのデザインです。
そのことで色々と。 あくまで自分の意見ですので。 自分の好きなタイプのMSは何度か言っていますが、ガンダムWに登場した機体。 敵MSも含めてね。 ガンダムとGM系のMSに限って言えば、Vガンダムも悪くないです。 何でだろう?と考えてみると、やはり装飾という部分なのかと思います。 カラーリングはともかく、ガンダムWなどの機体というのは「機能のために必要なデザイン」であるからじゃないかと。 一方で、SEEDや今回の00では、「装飾のための装飾」という部分が目に付くのが違和感の原因なんじゃないかと。 もちろん、後付のものだってあるんだろうけど、まず「機能ありき」で考えられていくデザインというのはやはり良いものなんじゃないかなぁ。 例えばボトムズのATに関して。 これは4メートルっていうサイズのロボットなんだけど、右膝、右腰装甲、腹部に人間が昇るための取っ手がある。 これらのパーツによって、僅かばかりに左右非対称になるんですが、これがデザインのアクセントとなっています。 こういうのを自分は好きなんですよね。 そういうところにこそ機能美っていうのが感じられると思うからね。 一方で、もう一つ重要なのはアンバランスという面。 これはさっきのことと矛盾する部分ではあるんだけど、これもデザインの中で重要なことだと思う。 重武装、殲滅戦型のガンダムというと ヘビーアームズ(W)、ガンダムレオパルド(X)、それから00ではガンダム・ヴァーチェがそれに当るんじゃないかな。 この中でヘビーアームズだけが同じようなコンセプトなのにスマートな体格。 機能に対して多少の意外性というところなんでしょうか。 そういう部分がやっぱり好みに繋がるんだろうなぁ。 ガンダム・ヴァーチェが重武装、重装甲なのは見れば分かる。 これが意外性を持つとなると、やっぱりこのナリで高い運動性能とかいうことになるんだけど、どうもそれは期待できそうにないしね。 結局、デザインしていく中で「装飾のための装飾」に頼らざるを得なかったのは「ガンダムの数が多すぎる」ということなんでしょうね。 長い時間使われすぎてネタ切れしているということかなぁ。 あとはやっぱりポージングが嫌。 アングルにしても狙いすぎで自然さがないんだよなぁ。 パースを効かせすぎだし。 ビジュアル系ガンダムって言葉をどこかで聞いたことがあるんだけど、SEED以降は本当にその言葉に納得。 劇中の動きを見ていても、一つ一つの場面が「グラビアアイドルが写真撮られてます」ってな感じにあざといからなぁ。(苦笑) やはり兵器として登場するなら、カッコ悪い、泥臭い、目立たないという要素が欲しいところ。 かっこ良さに対する感覚は人それぞれだと思うけど、やっぱりTBS系ガンダムはイマイチというところです。 |
|
2007-06-24 Sun 19:55
料理と呼べるほどのもんではないですが。
生で食べるキャベツというのが好きです。 野菜スティックも好きだしね。 で、どういう食べ方が一番好きかというと、一部の串カツ屋さんで出てくるような適当な大きさに切って、ソースをつけたりしながら食べるのが好きです。 実際にこの形式の串カツ屋に行ったことが無いのが何ですが・・・。 串アゲ屋とかは何回も行っているんですけどね。 居酒屋などでは4分の1くらいのサイズに切ってマヨネーズ付けて食べるんですが、キャベツにはマヨネーズよりもソースのほうが合うんじゃないかと。 付けるソースは「コーミソース こいくち」が良いかと。 他の食べ物なしでも、こればっかりモシャモシャと食べてしまうことが。 気が付くとこめかみが痛くなるほどで、量としては一度にキャベツ半玉とか。 ・・・食べすぎかな? 春キャベツも美味しいですが、一回高いキャベツでやってみたいなぁ、と思ってます。 なかなか「高いキャベツ」なんてのが見当たらないんですけどね。 |
|
2007-06-24 Sun 12:22
ご近所の店で焼き肉に行ってきました。
前に務めていた会社の人と男二人で焼き肉。 ホルモン系の安いお店に行ってきたんですが、3時間くらい居てひたすら食っていましたよ。 焼き肉ってホントに久しぶりだもんなぁ。 しかし、二人で焼き肉ってあんまり経験ないんですが、けっこう忙しないもんですね。 自分は内臓系は大抵大丈夫なんですが、一緒に行った人はそれほど得意じゃないので、ホルモン、ハツ、鶏の血肝くらいで。 今更ですが、豚のホルモンってのは牛に比べると臭みが強いですね。 久しぶりに牛カルビ食いましたが、美味いもんだよなぁ。 やっぱりたまには焼き肉に行きたいもんです。 食いながら二人で延々と前の会社(相手はまだ在職中)の話をしていました。 自分が辞めた分、その人に苦労をかけてしまっている部分があるのですが、何だかやっぱり理不尽なことをやらされているようです。 新しい人も入ったようですが、長続きしないだろうなぁ、ということでした。 税務調査が入って物凄い金額を追徴課税されたとか、どこぞの部長さんが異動させられたとか、色々と嫌な話題が盛りだくさんでした。 本人もあと3年は居られないだろう、とか話してました。 その後は場所を喫茶店に移して、家族の話題などを。 その人は一才下なんですが、まだ結婚していません。 で、やっぱり家族が結婚で色々とトラブルを抱えているそうです。 どこの家でも似たようなことにはなるんですかねぇ。 二人して「結婚って怖いね〜」と話してました。 ・・・自分ができるかどうかは置いといてね。 世間話をして気が付くと喫茶店で3時間くらい話し込んでいました。 相手の人は、会社で知り合った人と休みの日に食事に行くという経験は今までなかったらしく結構喜んでいました。 自分の場合は最初に入った会社で、会社の人とよく食事に行ったり休みの日に一緒に遊びに行ったりということがあったので、そういう部分では良い環境だったのかな、と思います。 まぁ、仕事は死ぬほどキツかったんですけどね。 と、そんな感じでまた焼き肉の約束をしてお開きとなりました。 定期的にこういう付き合いができるというのはいいもんですね。 |
|
2007-06-23 Sat 21:42
ボトムズが好きということは以前から度々書いていますが、それの音楽に関することで。
本編の正当な続編であるOVA「赫奕たる異端」はいまいち人気がなかったりします。 その影響もあってか、あまりそのオープニング曲は知られていません。 バンダイチャンネルのこちらで無料で視聴することができます。 「風が知っている」という曲。 OVAが発売当時、本編の再放送をテレビでやっていたのですが、合間に入るOVAのCMでこの曲がBGMとして使われているわけですよ。 本編の熱いOP曲と違った静かな雰囲気がやたらカッコいいわけで。 結局OVAを見ることができたのは3年ほど後になってからだったのですが、本編と合わせてみるとその雰囲気が非常に良いです。 特にキリコとフィアナがコールドスリープで眠りに付いた理由を知ってから聞くと、また別の方向から効いてくるもんがあります。 ボトムズは新作も用意されているようなんですが、やっぱり良い曲を使って欲しいところですね。 |
|
2007-06-22 Fri 21:34
本当に突発的なんだけど、モツ煮込みが食べたくなりました。
何だろうなぁ、突然・・・。 ちなみにコレまでも一度も作ったことありません。 適当に作ってみるつもり。 さすがに一時期と違い、牛のホルモンも出回るようになっているので買いに行くと、どういうわけか生のホルモンしか売ってないんですよね。 まぁ、モツ鍋とかは生のホルモンを入れているので、そのままで良いかと思って購入。 やたらと少ないので3人前くらい。 思ったよりもかなり高くついてしまいました。 焼肉として食べるわけじゃないんだけどね。 気楽に考えていたものの、これが失敗に繋がることに。 具として選んだのはコンニャク、大根、人参。 まぁ、シンプルなもんですよね。 材料を炊飯器に入れ、水と酒、ミリンを入れ、各具材を入れてスイッチを入れます。 で、煮込んだほうがいいだろうと思い、2時間程度加熱。 蓋を開けてみて何となく違和感が・・・。 スープの透明感がやたらと高いんですよね。 不思議に思ってすくってみると、透明だと思っていた部分は全部油だったんですね。 うわ、どんだけ油が出てるんだ。 釜の中の上3cmくらいが全て油でした。 焼肉とかのホルモンてこんなに油取ってるんですね、多分一人前でも大さじ5杯以上ありますよ。 結局のところ、ぶっつけ本番でやってしまった自分が悪かったんですが、モツは先に湯通しするものだったようです。 それに加えて余分な油は切り取るんだそうで。 全然知らなかったけど、そうすると食べられる部分って本当に少ないんですね。 味付けに使ったのは醤油と味噌。 名古屋メシに「どて煮」という料理がありますが、そんな感じに近いのかな? ダシは特別に入れたりしませんでしたが、油を取らなかったこともあってかなり旨みが出ていました。 最近気が付きましたが、以前ほど赤味噌に抵抗がなくなってますね。 しっかりダシを入れれば美味しいことはよく分かりましたから。 上に溜まる油を取り除きながら何とか完成まで漕ぎ着けました。 味の染みたコンニャクが美味いですね。 クドい料理になってしまったので、何回かに分けてしばらく食べ続けるほうがよさそうです。 食べ終わったわけじゃないけど、近いうちにちゃんとしたものを作りたいなぁ、と思いました。 |
|
2007-06-21 Thu 20:57
今の棲家の最寄のスーパーは何だか色々と高級なもんが売っています。
調味料とかも充実していて、かなり特殊なものまで売っていたりします。 中国系の調味料とか多いし、パスタも何種類もあります。 イベリコ豚とか売ってるときがあるしね。 で、ここしばらくこの店が力を入れているらしいのが豆腐。 「男前豆腐」とかも扱っていますが、1パック600円とかの豆腐まで売っています。 さすがにあんまり高いものは買えませんが、少し高いくらいの豆腐には手を出すこともたびたび。 そういう良い豆腐を使ったときはやはり冷奴で食べるのが定番。 とはいえ、さすがに毎度毎度冷奴というのも飽きがくるものです。 そこでたまには湯豆腐などを作ってみることがあります。 湯豆腐というと鍋物なので冬場の食べ物という印象がありますが、それほど冬に限定したモノではないらしいですね。 で、作り方をネットなどで調べているとなかなか家庭ごとの違いというものがあるようです。 単純に茹でるのが水ではなく、出汁を使うというケースもあるそうです。 昆布を入れたり入れなかったり。 酒、煮干などを使って仕上げるようですね。 つけ汁もただの醤油だったり、ポン酢だったり、甘めにしたり、もみじオロシにしたり。 中には塩を付けて食べるってのもあるみたいですね。 具材も大根だとか、白菜だとか、エノキだとか。 白身魚とか油揚げを入れるところもあるそうです。 共通しているのは濃い味にしないことだそうで。 豆腐は中が冷たいくらいのほうがいいようですね。 自分の家の場合、豆腐、白菜、エノキを湯通しするのが定番でした。 出汁とか一切なし。 食べるときは醤油と削り節で。 思うに一番手の掛からない方法を選んでたんだなぁ、という気がします。 まぁ、凝って作るとしてもそれほど手のかかる料理ではないですし、もっと頻繁にやってもいいのかな、と思いました。 あんまり高いのは買えませんけどね。 |
|
2007-06-21 Thu 12:52
エクササイズプログラムの「ビリーズ・ブートキャンプ」で有名なビリーさんが来日しているそうな。
何かと話を聞きますよね、このエクササイズ。 自分も1年くらい前に夜中の通販番組で見てから度々気にしてはいたのですが、まぁ通販番組なので面白がって見てただけでした。 何と言っても吹き替えの声が良すぎ。(笑) カッコイイよ、目茶苦茶。 しかしまぁ、エクササイズとしては非常にキツいもんらしく、流行に乗ってやるタイプの人は早々に挫折するほど大変だそうで。 現実問題、一人暮らししている人間の部屋はこんな運動ができるほど広くはないしね。 階下の人も煩くて仕方ないだろうし。 妙な機械や薬で痩せるよりはよっぽど健全だと思いますが。 ブームの後には中古品が出回るでしょうし、欲しい人はもう少し待ってからでもいいんじゃないかな。 |
|
2007-06-21 Thu 01:28
ソードワールド「アイリ&キーナの踊る子犬亭」で7月の新刊予定が出ていました。
6月はないものの、7月には4冊。 NEXT最終巻と、Waltz3巻が発売するようです。 NEXTは何というか、派手な戦闘が無いので「もう終わっちゃうの?」という感じですね。 実際クレスポが7レベルですから、終わるには充分なレベルですし、仕方ないかも。 8レベルになったらギルドの重鎮になっちゃうしねぇ。 さて、エキドナとの決着をどのように付けるのか。 果たしてクレスポは生き残れるのか・・・。 Waltzは何というか、相変わらず歴史とかに一切関わりを持たずに街の何でも屋さん的感覚が続くのかな? 西部諸国名物(?)の古代王国の魔法装置や魔獣はそろそろ登場するんでしょうか・・・。 この人たち、お金貯まっても仕送りに使っちゃうから、魔剣とか買うことはないんでしょうねぇ。 なんだかWaltzの感想を見ていると、あまりプレイスタイルに対して良い印象を持っていない人が多いような。 自分としては「金、名誉、アイテム!」と報酬のことばかり気にしながらプレイするよりも、こういうやり方のほうが好きなんだけどね。 仮想現実でまで、あんまり生臭い感覚のままやるのはどうかと。 もっとも、報酬に固執するロールプレイというのであれば悪くないですが。 キャラクターの考え方からプレイヤーが行動を制限するってのは、ロールプレイをする上で大事な考え方だと思うしね。 自分としてはGMがどうやって報酬を受け取らせるかを、毎回苦労している部分を見るのが楽しいんだけど。 Waltzに関してはプレイしている現場もほのぼのしてそうですね。 一回その様子を生で見てみたいもんだ。 ここのサイトってRSSが使えないんだよなぁ。 せっかくブログ使ってるなら何とかしてほしい。 |
|
2007-06-19 Tue 23:46
仕事を探しているとき、地元に戻ってこいと言われるのはやっぱりどこの家でもあるもんじゃないかと。
自分の場合、自分のやれる仕事が地元にないのでここらへんは諦めてもらうしかないわけです。 とはいえ、地元で職についている人も多いわけで。 特に自分と同じ年の人たちというのは、地元で就職した人が多いんです。 で、地元には嫌〜なケースというものが生じることが少なくありません。 私の母親が役所と頻繁にやり取りしなければいけないような仕事をしています。 その役所側の担当者が自分の同級生だったりするわけです。 その相手の同級生というのが、まぁ、はっきり言ってしまえば同じクラスになったことはあるものの、思い切りソリが合わない相手だったわけで。 で、その担当の同級生というのが、非常に仕事が出来ないということで問題になっているそうです。 役所の中では若い部類に入るものの、やはり役所のような仕事場で何年も仕事をしていると言われたことだけやればいいという感覚が染み付いてしまうもんなんですかね? 民間にも色々な仕事のところがありますが、少なくとも自分の経験してきた環境とは大幅に違うようです。 そんなことを聞かされてどうしろと言うんだ、ということも思わず言ってしまいましたが、母親のほうも息子の同級生ということで非常にやりにくいそうです。 多方面から苦情が山ほどきたから仕方ないらしいですが、地元というのはそういう悩みがあるんだなぁ、と。 今回、相手が仲の良い相手じゃなかったから何も思わなかったけれど、確かに自分が仕事で友達の親御さんの相手をしなきゃならないというのは嫌な感じですね。 自分が仕事を出来る出来ないは別にしても、かなり嫌な気分であることは間違いないです。 自分の母親の世間話の仲にそんなのが出てきたんだけど、こんなことは地元で仕事がやっている人なら普通にあるケースなんだよなぁ。 やっぱり地元では働きたくないや、とまたしても思ってしまいました。 |
|
2007-06-18 Mon 15:20
「ガンダム00」の主役機4機のMSの記事を読みました。
こちらの記事などを見てください。 どうにも余分な装飾が多い上に立ちポーズがキマらない感じがしますね。 何でだろ? ガンダムにしては腰と脚が細すぎるからか? あからさまにウイングガンダムそのままなのが居るんですが・・・。 基本は同じ機体でコンセプトを分ける、という部分にしてもガンダムWの5機に比べるとどうにも失敗した感がぬぐえません。 まぁ、ヒゲガンダムであっても動いていればカッコ良く見えてしまうものなんですが。 「兵器としてのガンダム」というのが作品の大元にあるらしいですが、それに見合ったデザインには見えないんだよなぁ・・・。 ミリタリーカラーにすれば良いというわけじゃなく、ボトムズ、ダグラムといった作品にあるような、兵器としての機能美というもんが感じられないわけで。 今更シンプルなデザインのものを打ち出しても、過去の製品との差別化が図れないから仕方ないのかもしれませんが、もう少し何とかならなかったのかなぁ、というのが感想です。 平成三部作と呼ばれる「G・W・X」のガンダムに関しては、それぞれが良い部分、悪い部分とありましたが、概ね好意的に見ることができました。 まぁ、良い悪いは個人の見方の問題が大きいので、自分の感じたのはこんなとこ。 ・Gガンダム →良かったところ ガンダムという枠に捉われなかった ガンダムと熱血という要素が合わないわけではないということを知らしめた ストーリー的に区切りがはっきり分かるものだった →悪かったところ 登場機体全部がガンダムという風潮を作ってしまった 主役5人&5機の特別扱いが始まった ・ガンダムW →良かったところ 同一機体をコンセプトごとに分けたガンダムの登場 ガンダムの行動がテロリスト ガンダムと他兵器との差別化しつつも、ガンダムが兵器だった 過去のガンダムのストーリーを彷彿させる進行 雑魚MSも地味ながら味のあるデザインだった →悪かったところ 腐女子人気を定着させた 主要キャラクターが死なない状況 戦闘シーンが単調になった ・ガンダムX →良かったところ 「ニュータイプ」への一つの回答を打ち出した エンディング、次回予告の流れが綺麗だった ストーリーにまとまりがあった 戦後の荒廃感が漂っていた →悪かったところ 地味にまとまりすぎた MSがガンダムWのリファインになっていた ガンダム以外のMSが悪すぎた 自分としてはこんな感じに捉えています。 始まる前にどうこう言うのは意味が無いと思いますが、過去の成功、失敗を活かして作品を作って欲しいもんですね。 まぁ、大化けする可能性がないでもないし。 色々言われているSEEDだって、商業的には成功の部類に入るわけだしね。 |
|
2007-06-17 Sun 13:31
マクロスに登場する機体で、現実にあるような戦闘機がそのままロボットに変形するという状況に興奮を覚えたもんです。 可変構造もユニークで、戦闘機と人型ロボットの中間であるガウォークと呼ばれる形態がありました。 この形態はもともと偶然の産物だったようですが、意外な戦果を発揮して定着したとのことです。 ここで紹介するのは隊長機であるVF-1S。 ロイ・フォッカースペシャルの名で知られる機体です。 他の隊が地味なカラーリングを使う中、彼が白、黒、黄という派手な機体に乗るのは味方を鼓舞するという意味があるそうです。 彼の死後は主人公である一条輝にその機体が引き継がれます。 宇宙空間で使用する場合は「スーパーパック」と呼ばれる装備を使用することが多く、特に隊長機のS型は二連装ビームキャノンが装備されて攻撃力を高めています。 A.C.E2では最新鋭のエリート部隊という触れ込みで登場します。 ナデシコに登場した「ナナフシ」の攻撃を引きつけるため、華麗な攻撃を披露します。 ちなみにストーリーの関係上、マックスが輝よりも早く登場してしまいます。 ロイ・フォッカーという人物は性格が男前な人で、飄々とした性格が好きでした。 大人らしい気遣いができる男ってのはカッコイイですね。 フォッカーはアムロと並び、現場レベルの指揮官として周囲のメンバーに指示を飛ばしていますが、このメンバーのまとめ役というとストレス溜まりそうですね。(^_^;) ほぼ全作品のエースパイロットが揃う中で、彼がリーダー格というのも頷けるもんです。 オープニングでもマクロスらしい戦闘を。 クァドラン・ローを相手にミサイルとガンポッドで攻撃する印象的な戦い方を見せてくれます。 やはりミサイルの軌道が独特ですね。 A.C.E2ではラストがマクロスに関連するストーリーになるため、バルキリーで出動するとなかなか楽しいことに。 特に土星周辺での戦闘は気持ちいいですね。 ただし、マクロスという作品ではボス敵な敵キャラが登場しないため、戦闘では物足りないという人もいるかと。 機体の特徴である変形ですが、自分の場合あまりファイター形態は使いません。 バルキリーは最初、全般的に防御力が弱いために移動力を生かすためにガウォークで移動。 ガンポッドを乱射しながら旋回攻撃が使えます。 接近戦が必要な場合だけバトロイド形態で。 それぞれの機体には特徴があります。 スタンダードなVF-1A輝機 攻撃方法が多彩で、ミサイルの多いVF-1Aマックス機 反応弾にビームガン等の装備が充実したVF-1Sフォッカー機 一斉攻撃が使えるVF-1S輝機 これはもう、ほとんど好みで使うのが良いかと。 小学生の頃に好きで仕方なかったので、バルキリーを使えるというだけで楽しいですね。 マクロスを扱ったゲームというと、今までに「デジタルミッションVF-X」というシリーズがありましたが、A.C.E2のほうが戦闘が手軽です。 もともとのマクロスの劇中ではファイター、ガウォーク形態で戦うことが多いため、劇中の戦い方を真似しながら良い気分に浸るのもいいでしょうね。 ミサイルで敵を攻撃、敵がミサイルに対処している間にガンポッドで攻撃、というパターンはマックスが使った戦法です。 ぜひ、真似してみてください。 |
||
|
2007-06-16 Sat 15:25
さて、アムロ・レイの登場シーンが印象的なリ・ガズィです。 リファイン・ガンダムゼータの略でRe・Gzという名前だそうで、本当にそのままですね。 Zガンダムの最大の特徴である変形システムをカットし、BWSという追加パーツの形でこれを実現しました。 Zガンダムの量産計画というのは数回に渡っていますが、いずれも失敗したケースが多く、唯一多数制作されたのはゼータPlusという機体だけになっています。 リ・ガズィに関してもやはり量産に成功したとは言い難く、性能的にも高いとは言えず、ネオ・ジオンの新型機に苦戦を余儀なくされるわけです。 ジム系であるジェガンに比べればマシという程度なんでしょうね。 実際アムロが乗っているときはサザビーに圧倒され、乗り換えられた後はヤクト・ドーガに一蹴されてしまいます。 さて、A.C.E2で登場するリ・ガズィの扱い。 登場シーンでこそ印象的なものの、他では存在感を見せることはなく、やはりコンビネーションアタックでも独自のものがありません。 BWSを破棄してビームライフルを撃つシーンなんかは、かなりカッコいいんですが。 アムロ自体は台詞が多く、頻繁に登場するのでなんだか勿体無いというか。 性能的にはかなり低く、バランスこそ取れているもののかなり貧弱な機体に。 せめてGP01よりは強くして欲しかった・・・。 目一杯鍛えても、元々の武装が貧弱なため、後半は雑魚を相手にするにも骨が折れます。 特に普通の武装では基地や戦艦にダメージを与えにくいため、ダミーバルーンを当てなきゃいけないほど。 グレネードの威力が弱いのが致命的だなぁ。 防御手段はダミーバルーンしかなく、バリア系は一切なし。 スピードも高いほうではないうえに、必殺技的な攻撃手段もなし。 オープニングで旧世代のゲルググをいたぶり尽くす(笑)ニューガンダムほどじゃなくてもいいから、やっぱりもう少し強い機体として仕上げて欲しかったですよ。 好きなMSだけに残念です。 まぁ、今回は引き立て役という位置づけなんですかな。 |
||
|
2007-06-16 Sat 13:58
「ガンダム00」とか言うらしいですが、ムービーも含めて出回っていますね。
特徴的なのは世界が「西暦」であること。 今回は兵器としてのガンダムを強調していくようなことになっているそうです。 ・・・いくら兵器として、と言っていても「ボトムズ」ほどストイックにはならんだろうなぁ。 そこまでやってくれれば拍手なんだけど。 ぱっと見なんですが、キャラクターは「コードギアス」の人なのかな? 腐女子狙いにはならんで欲しいんだが。 結局ガンダムに関してはスポンサーであるバンダイの収入が関係するため、登場するガンダムを増やさないとプラモデルが売れないらしい。 これは「Vガンダム」で敵のMSが売れず、「Gガンダム」のときに「だったら、全部ガンダムにしてしまえ」となったのが続いているらしい。 あんまりそれが続いたんで、SEEDディスティニーでザク、グフ、ドムを復活させたみたいだけど、それってどうなんでしょうね。 自分の意見は「ガンダム以外で視聴者が魅力的だと思う機体を出せよ」というところで。 そもそも「Vガンダム」の敵MSなんかは無茶苦茶カッコ悪かったしなぁ。 「ガンダムW」の「トールギス」なんかは成功例じゃないかな。 ストーリーと綿密に絡めていくことでその存在を際立たせたわけだし。 初代ガンダムの放映時とプラモデルの購買層が変わったのは仕方がないし、スポンサーあってのテレビ番組ということも大前提なわけで。 今度のガンダムがどう転ぶか分からないけど、作り手が作りたいものをあまり邪魔しないで欲しいもんですね。 |
|
2007-06-16 Sat 13:43
ふいに納豆が食いたくなって買ってくる。
最近なんか、食欲が唐突で強烈だ。 まさしくカミサマが降りてきた感じ。 で、納豆の食べ方というとやっぱり人によって物凄く違うらしいですね。 タレ派と醤油派という部分からしてすでに分かれるようですし。 醤油やタレを入れてからかき混ぜる人と、入れる前にかき混ぜておく人にも分かれるようですし。 自分の場合は付属のタレを使うか、牡蠣醤油を使うかに分かれます。 牡蠣醤油美味いですよ、本当に。 普通の醤油の倍は高いんですが、あんまり甘くならないので気分に合わせて買えると良いかと。 カラシ派とワサビ派ってのもあります。 自分は一回ワサビを試してみてから、これもアリだなと思って時々試してます。 ワサビはもともとクセとか臭みの強い食べ物に使うことが多いんですが、納豆もクセが強いから合わないわけがなくって。 ちなみに自分は生卵にアレルギーがあるので納豆+生卵という定番の組み合わせができなかったりします。 非常に残念なことなんですけどね。 一人暮らしなので、ネギとかの薬味はなかなか使うことができないのもツラいところです。 で、個人的にシンプルでオススメなのがゴマ。 ゴマ油を入れるという手もありますが、自分としては普通の炒りゴマを入れるのがオススメです。 ところどころに入るゴマの食感と香ばしさが非常に納豆に合う気がします。 以前、紹介していますが、若干古くなった納豆を食べるときに味噌と混ぜて焼くという方法を紹介していますが、これにもゴマが非常に合います。 ご飯を食べ過ぎてしまうのが難ですが、本当にクセになる味ですね。 ぜひお試しください。 |
|
2007-06-14 Thu 19:42
書籍版「スーパーリアルRPG」購入者へのプレゼントである壁紙を頂きました。
ちなみにばっちり乱丁になっている初版です。 あんまり違和感無かったんだよな、若干繋がりがおかしいとは思ったんだけど。 壁紙については申し込みの説明が書いてあるページはモザイクが掛かっていたので、どういうオチが待っているんだろうと思っていましたが、普通に素敵な壁紙でした。 ・・・すっかりこのサイトでやることに対して警戒するようになってるな。 Web版では書籍版と違う結末を迎えることになりました。 個人的にはWeb版のラストのほうが好きですね。 共通しているのは「おまゆ」にヒゲが無くなってるとこか・・・。 Web版は「魔法のアイテム」の利用者の感想に出ている人物がやたらキニナル・・・。 なんだか「モーニング女医」のほうも単行本になるらしくて楽しみですね。 個人的にソウさんもOxygenさんもイラストが凄く好みなんで、見ている分にも楽しいです。 |
|
2007-06-14 Thu 15:43
最近、変な傾向として、一つの種類の食べ物を妙に連続して食いたくなります。
以前、ひたすらカレーばかり食いたくなったし、その後はひたすらうどん。 その後は麻婆春雨、豚焼肉。 で、今度は焼きそば。 どういうわけだか、食っても食っても物足りない感じ。 自分が食べたいのはシンプルなソース焼きそばなんだけど、これが妙に食い続けてしまう。 近くのスーパーで売っている焼きそばの麺は1袋48円とかなり高めだったりするので、あまり安上がりにはなりません。 確かグッチ裕三がやってたんだけど、焼きそばは麺を先に焼いておいてから、他の具材と混ぜるほうが良いそうです。 自分もコレをやってみましたが、香ばしい感じに仕上げたい場合は確かにこのほうがいいですね。 麺がモチモチとした食感になるようにして、トロミがあるように仕上げたい場合は具材の後に炒めれば良いかと。 肉は豚コマを使うんだけど、最近無償に豚バラで作って食いたい。 油が多いので避けたいんだけど、やっぱり豚バラ肉って妙に美味いんだよね。 野菜はあまり多くを求めず、キャベツかモヤシ。 あるいはその両方。 ときどきピーマンとかニンジンを入れます。 以前やって良かったのは、乾し海老を入れたやつ。 香ばしい感じが凄く美味しく感じますが、これは好みが分かれそうでした。 豚バラ、モヤシ、ネギを使った塩焼きそばも好きなんだけどね。 やはりソースの焦げた匂いが堪りません。 今日もまたソース焼きそばにしてしまいそうだなぁ。 |
|
2007-06-13 Wed 14:42
続いてはシャア・アズナブル最後の乗機となったサザビー。 あまり意識されていることが少ないですが、サイズ的には相当巨大でクイン・マンサと同サイズです。 劇中ではかなり派手にアムロにやられているため勘違いされがちですが、性能的にはνガンダムよりも高いものになっているようです。 (・・ |






